想像だけど、モレックが到着したところまでは
歩いて100m以上ありそうなので、大荷物の場合は想像以上に大変かも、、、![]()
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では行ってみましょう![]()
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もう線路がないよ![]()
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崩落後は徒歩区間なので整備されてない状態![]()
橋が復旧したらココも治さないと、、、![]()
先に進もう![]()
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ね☝️写真だけでも結構距離あるのわかるでしょ
あ〜あ
凄えなぁ〜![]()
数年前までは、今歩いて来たところも、今よりましでココまでモレックを走らせる事が出来たみたい![]()
結構高低差あるから大変だよ![]()
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細っ![]()
足滑らせたら終わりだね![]()
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向こう岸の乗り換え場所までもう少し![]()
乗り換え場所に到着🏁モレックはまだ到着してないみたいだね
お菓子でも食べてゆっくり待とう![]()
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◾️植民地時代に設置された「境界標」の標柱
(コンクリート製駅標)
T字型の重厚なコンクリート構造
横文字は「AIR TANDAI」と彫られている。
縦方向の柱にはインドネシア語で「ようこそ」を意味する「SELAMAT DATANG」などの歓迎標記。
オランダ時代の耐久土木構造:
木製の看板では熱帯雨林の湿気や虫害ですぐ腐食してしまうため、当時の鉱山会社(Simau社等)が堅牢なコンクリート打放し・浮き彫り文字で作製しました。草木に埋もれながらも100年近く前の文字が今なおはっきりと残っており、かつてこのナローゲージ路線が鉱業鉄道として整備・管理されていた歴史を物語る貴重な遺構の一つです。
何故かココから人工的なコンクリート壁面エリア
なんか魅力的![]()
一応ちゃんとした鉄橋🌉![]()
下には川が流れている![]()
ん?車🚗
ココにいるって事は、それなりの試練を乗り越えて来たって事なのかな❓![]()
ココから線路脇に土の遊歩道が、、、![]()
なんでこの線路(部品)使ったんだろう⁉️![]()
停留所みたいのがある
近くに住居があって乗り降りがあるのかな?
ルボンタンダイまではスンガイ・ランダイ(停留所)から実に8kmくらいはあるかな![]()
まだまだ歩く🚶🏾バイク🏍️が羨ましい![]()
ルボンタンダイ直前の最後の鉄橋🌉
ライト🔦がないと真っ暗だそうです![]()
水が湧き出ていてビチャビチャだね〜![]()
補強処理がされてる
大丈夫?![]()
左側は完全に水路みたいになってる![]()
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ルボンタンダイ直前の小屋![]()
◾️ルボンタンダイ到着🏁![]()
ルボンタンダイ入口の看板🪧
ようやく到着です。
道中に徒歩の写真とモレックで移動してる写真がありましたが、崩落した橋から先、モレックの接続があればモレックに乗ってココまで来れますが、ない場所は徒歩になるみたいです。
徒歩の場合は、朝一にアイル・テナンを出発してもルボンタンダイ到着は夕方煮なってしまうようなので注意が必要ですね![]()
この2人は徒歩で到着🚶🏾もう夕方です![]()
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