日記の順番が来たので、何を書こうか考えていて、
冬→雪から連想しました^^;
ちょっと前に読んだ東野圭吾さんの『白銀ジャック』をご紹介。こちらも『マリアビートル』並みの疾走感のある作品で一気読みでした。
ちなみにこの作品の犯人はホントに意外でした。こういうミステリー小説が好きでよく読みます。
読んでいて画がよく浮かんできたし絶対映画化されるな~と思っていたけど、雪山が舞台じゃ難しかったですかね。
続編のような形で『疾風ロンド』という作品も今年出ているようです。こちらはまだ読んでいませんが機会を見て読みたいと思います。
【内容】(Amazonより)
「我々は、いつ、どこからでも爆破できる」。年の瀬のスキー場に脅迫状が届いた。警察に通報できない状況を嘲笑うかのように繰り返される、山中でのトリッキーな身代金奪取。雪上を乗っ取った犯人の動機は金目当てか、それとも復讐か。すべての鍵は、一年前に血に染まった禁断のゲレンデにあり。今、犯人との命を賭けたレースが始まる。圧倒的な疾走感で読者を翻弄する、痛快サスペンス。

冬→雪から連想しました^^;
ちょっと前に読んだ東野圭吾さんの『白銀ジャック』をご紹介。こちらも『マリアビートル』並みの疾走感のある作品で一気読みでした。
ちなみにこの作品の犯人はホントに意外でした。こういうミステリー小説が好きでよく読みます。
読んでいて画がよく浮かんできたし絶対映画化されるな~と思っていたけど、雪山が舞台じゃ難しかったですかね。
続編のような形で『疾風ロンド』という作品も今年出ているようです。こちらはまだ読んでいませんが機会を見て読みたいと思います。
【内容】(Amazonより)
「我々は、いつ、どこからでも爆破できる」。年の瀬のスキー場に脅迫状が届いた。警察に通報できない状況を嘲笑うかのように繰り返される、山中でのトリッキーな身代金奪取。雪上を乗っ取った犯人の動機は金目当てか、それとも復讐か。すべての鍵は、一年前に血に染まった禁断のゲレンデにあり。今、犯人との命を賭けたレースが始まる。圧倒的な疾走感で読者を翻弄する、痛快サスペンス。
