おとーちゃんが酔っぱらって泊まりにきた。
私の幸せをいつも願ってくれるおとーちゃん。
○○(私の名前)の幸せはおとうの幸せやで。
って最近泣きながらゆってくれる。
夜中目が覚めたらいつもその顔と言葉を思いだしては泣いてる私。
こんなに父に、もちろん母に私は愛されているのだ。
大事に大事に育てられた。
母もいつも私のそばにいてた。
子供の事を一番に考えてくれる両親。
そんな私は親不孝者で未だに独身。彼氏なし。友達なし。
父と母が笑顔になる事したい。
父の笑顔がみたい。
母の爆笑顔が見たい。
笑顔にさせるには私自身にかかっているのだ。