両親と旅行に行ってきた。
出発日父と大喧嘩になり興奮させ、大変な事にさせてしまった。
途中で、もう旅行行かない!降ろしてくれ!と叫び、母も興奮し、また血圧を上げさせてしまい、体調悪化。
全て私のせい。
それから道中は何事もなく終わり、
豪華な宿泊と食事、翌日も老舗の松阪牛のすき焼きも食べに行き、
贅沢な旅行をしてきた。
ありがとうございました。
でも、心の中は常に孤独でいっぱい。
親はいつまで付き合ってくれるのだろう..
いつまで親不孝しているのだろう。
孤独な人生。
いつも1人。
他人は誰一人私に近寄らない。
誰一人と繋がっていない。
親がいなくなる時、私の人生も幕を閉じるのと同じ。
そう思いながら日々生きてる。
今日、まだ休みなのに自ら帰ると言い、
家を出た。
一人になりたかった。
というよりも一人に慣れなければいけないから
親とベタベタしてはいけない。
一人暮らしのマンションへ戻るんだ。
私は1人。
1人ぼっち。
そんな風には見られないし友達たくさんいてそうって思われるし男も常にいてそうな風貌らしいけど
見た目と実際は全く違う。
1人なんだ。
1人ぼっち。
親より早く逝きたい。