先日の記事で書いたように、

 

エミュー夫へ伝えた課題、

 

「とにかくきちんと子ども達に謝って」

「人を傷つけたという自覚を持って一生謝って」

「私と子ども達が笑顔を取り戻すまで謝り続けて」

「許してもらえるかどうかじゃなくて誠心誠意謝って」

 

この会話の後、

 

子ども達が帰宅するのを待って

夫が謝りにきました

 

 

その前に子ども達へLINE

 

オッドアイ猫「帰ったらお父さん謝りに来るけど

  茶化さないで聞いてあげて」

 

ぶー「えーーー俺いいよー」

  「先やっといてよ」

 

と、関わりたくない雰囲気

 

そりゃそうよね、、、タラー

 

 

 

そして・・・父親登場

 

まともに顔を合わせられず

うろうろと逃げる子ども達

 

謝りにきたけど

誰も向き合ってくれなくて

うろうろする父親

 

とりあえず土下座をして謝るも

 

誰一人として

とりあってくれない空気感

 

 

面と向かって話せる状況ではない事を目の当りにして

 

「ごめん・・」

 

と去っていく父親

 

・・・

 

 

 

玄関の扉が閉じた瞬間、

 

オッドアイ猫「ごめんね・・」

  「やっぱり嫌だったよね・・」

 

ぶー「だって、いまさらじゃね?」

  「なんで謝りにくることになったの?」

 

オッドアイ猫「お母さんが謝ってって言ったから」

 

ぶー「それで来たの?」

  (バカバカしい・・)

 

 

はぁ~、、、

 

なんだか逆効果だったかな、、、

 

情けない父親の姿を

わざわざ見せつけただけになっちゃった

 

繊細さんの長男は

見たくないもの見させられたって感じだし、、、

 

 

それにしても、

 

なんとも情けない姿だった、、、

 

子ども達が言うように

いまさら? だよね、、、

 

一ヶ月も何もアクション起こさず

 

言われたから謝るじゃね、、、

 

 

大切なのはだから

 

家族を裏切るような事しても

裏切った自覚がなかったくらいの人だから

 

心からの謝罪なんてできるわけなかったわけだ

 

私も子ども達も、

ふんぎりついた感じ十字架