ついこの前友達とこんな話をしていました。
私が性エネルギーをコントロールできて
射☆精をするしないに関わらず、
男性もオーガズムを得れるようになって欲しい。
そして、性のエネルギーを性犯罪に向けないで、違う方向に使って欲しいっていう話をして。
男性も女性も脳イキをできたらいいなぁと話していて、
そしたら連続的にオーガズムも得れるし。
友人:まあそれしちゃうと 益々世の中に子供いなくなりそやけどw
友人:せやけどな、
究極は死にも繋がるからね。
快感を求め過ぎると
だからやっぱり人間として、
どこかで節制も大切やなと。笑
でも実際あるからねー
周りでも死んだ人おったし
友人:そうそう、何年か前に有名なav男優もネットのコラムで書いてたわ。
性欲の快楽を求めすぎた究極は死やと。
そこに歯止めがきかなくなってしまうのも危険やと。
性の世界知り尽くしてる人やし
わたしも身近に昔おったからめっちゃ共感したもんなぁー
私:性の世界を知らなすぎるのも 人間に生まれてるのに悲しいけど
知りすぎるのも怖いな〜
友人:あはは!間違いない!たしかに快楽を知らん人もそれはそれで可哀想やと思ってまう!笑笑
世の中の性癖についても
話してました。
私の周りには、こうやって性について
オープンに話せる関係の人がいっぱいいる。
まぁ、それは私がオープンやからか?
そして、勉強になる記事があったので
リブログさせてもらいまーす。
ラットの実験のくだりは
なるほどなぁ〜って
食欲か側坐核の刺激【ドーパミン放出】
だと、
ドーパミンのほうを餓死するまで選び続ける。って
セッ ❤︎くす すると痩せるっていう
感覚が私はあって、
それは物理的な運動とホルモンによるからなるわけで。
ドーパミンが放出される
行為はたくさんありその中の
セッ❤︎くすもしくは一人でする
オーガズムを得る
ということ。
愛する人との時間やひとりでの自分探求で、
オーガズムを得て、ドーパミンが出る。
なんかやっぱり 性の探求は
一石二鳥どころか三鳥にも四鳥にも
もっとなる気がします。
欲望を探求しすぎて、死
は行き過ぎやけど。
何事も程々に ですよね〜〜