実践鑑定とはいっどのように進めるのか?
すごく悩ん時代があった、心理学と何が違うのだろうと
三年心理学講座へかよって、エンカウンターなる演習実践もした学んだね
そこで、推命干支法を横に置いてまずは通変で当てていこうと
天干と地支に分けて年干、月干の通変で宿命作用だけで当てた
するといくつかの法則が見えてきた。
通変星に吉凶をつけて、いい星、悪い星みていった
通変星には吉凶はないというのは確かに!
推命干支の強弱論を使うときはないのよ!
まじ!!混乱するのよ。。
流派ごとの言葉足らずが誤解を生んでる
一般people論で 身弱身旺に吉凶はないと・・
身旺は運勢強く、身弱は運勢が悪いと・・・これはないと
ここも言葉足らずが独り歩きしたのよ
私はこの身旺身弱論で吉凶はではなく、
やっぱり鑑定してると、身旺は苦労した分身旺はチャンスに強く決断も早い
身弱は決断遅く、チャンス来てるのにつかめず、もたもた
だから、身旺は運がよく、身弱は運がないということばになったとおもう
運ではなく、チャンスに疎いとか、チャンスに機敏とか だとおもう
もちろん推命干支力では関係ないのはわかってるけど・・・
なぜ?逃すのかを深堀り、心理をみると経験感性、体験感性による
人間関係で指導者と共に成功体験をいくつ持ってるかによるのかだと思う
だから、性格人格がどのくらい高いのか、高ければチャンスをもらいやすい
まずは通変宿命作用で鑑命作業は・・
年と月で相続する命なのか、
長男、長女のうまれかなど当てていた
こんなの当てて、わからず当てていた
それでも役立つ資料となった
時柱偏官一位あるはいい伴侶に恵まれると・・・嘘だわ
こんな推命古書よんでいた・・時柱の作用が元命式に作用及ぼすのに
どんなだけ時間が必要ですか??晩年運までまたなきゃいけないの??アホ草
この時代の推命書の著書者はわからなかったみたいね、検証力が足りない
鑑定数が足りない出版していたことわかるね
例えば、官星がついていると、割といい恋愛結婚になりやすく
お見合い系の結婚で伴侶を求められる、、とか
偏財、正財 偏財は流通の財、営業案的姿とか
正財はコツコツサラリーマンとか
天干に財星顕れる時は恋愛結婚になりやすい
恋愛結婚は失恋という痛手が副産物にある
正財ならば~真面目な財ゆえ固い財ゆえ、実直な性格の人との恋愛とか
正偏混合するときは、恋愛に臆病だったり、誰もみつけられず逃すとか
財星が天干に表れるときは恋愛結婚へのあこがれが強い
配偶者日支はどうかというと、結婚した後の家庭への気持ち、あこがれ
正財があれば~収入が安定して暮らしたい、
偏財ならば、お金に困らず生活を楽しみたいとか
印星なら、芸術とか教養のある生活をしたいと
結婚したのちの姿を現すこと多かったなぁ
ここから、導いたのが、天干は外、地支は心情心理、性格心理と分別した
例えば、傷官が天干にあるときは~
言いたいこという、相手の気持ち考えずにずけずけいう
地支にある時は潜ってるから(内)言いたいことを飲みほして
ストレス抱えて、爆外した時、評価が下がる
ここに、身旺、身弱を加味すれば、
身旺で傷官ならば~星の数分言い尽くす・・
人間関係嫌われる、すなわち人様からの運は廻りにくいと判断できる
身弱で傷官なら、引っ込み思案で影悪口をいう
傷官は口の禍ゆえ、官星を剋スすとある、
女の人は正官結婚の星これを剋スのだから、
口の禍で縁談に結びにくくいとなる・・・
だから、傷官は結婚が一度で収まりませんよ・・となる
役立ててください
絵画式