推命研究を重ねて37年

実践鑑定数は電話、対面 メールなどなど・・

実践しながら、推命教室開催、カルチャー講座

文化センターの推命教室 有名スポーツ選手の鑑定 芸能系

国の要人にかかわる人たち 鑑定数は数万件

 

忘れもしないメール鑑定では当時手紙、あるいはFAX

だった、懐かしい・・・フランスより依頼が入りびっくりしたこと覚えてる

ルーブル美術館の学芸員の方からの依頼だった

香港在住の方からも依頼があり

日本帰国の折ぜひともお会いしてお礼を言いたいとやってきた

 

推命鑑定数は3000件みて、推命の理解がわかるといわれていた・・

でも、これはうそ! 5000件か?私もこの道を通ったけど

件数で理解が深まるのではなく、どんな鑑定法を使うかによると思う

それと、5001件目に今までは全く違う理論事象が出てきて、

今までの看たてた鑑定法が役立たないこと数々知った

だから統計占いは間違いを起こすと理解した、

ただ、星の傾向事象は役立つ

 

どうも一定の数をこなすと、当たることで満足して研究をしなくなるみたい

これはどんな職の人も陥る心理に他ならない

今までの鑑定では理解に苦しむ命式に出会う

そこで理論のアップする命式に出会を意識していくことと思う

 

 

先の己の身旺の人、身弱の行動、思考だった、これは驚いた

学生の時は、あの鎌倉高校前の道路をバイクを飛ばして通ったと、

大学生で海外にでてヒッチハイクで日本に帰ってきた

人生の何かしを捕まえたらしい、奥さんの命式まで見てないが

奥さんからの影響か?? 娘さんは美人さんで金の傷官大旺、

いつも男性のこと批判していた、選んだ大学は桜美林 まさに!!

金剋木、しかも名前は林さん、林の名前を選ぶ、

先の話のように名前や数字で無意志に同じもの選ぶ傾向がある

開運法の法則構築していった

基本は漢方理論

 

元命式の星はその人が無意識に望む環境を選ぶ傾向がある、

これだけじゃなく、数字も吉凶を選んでることも編み出した

数字の分解には決まった約束法則を見つけた、1~9までの数字で

9は1.8に分解ではなく  3.6と決まっていた 

このこと解ったら、今までの情報がつながった~~ 

お見合いで全滅の相談者に

一丁目から帰らず3丁目を通って帰宅してみてと・・・

三週間続けてと言ったらなんとお見合いの申し込み

いきなり申し込み増えたと うそだろうびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり

八方位の数字を使った

開運数字法早い!

 

神殺、十二運は実践の時は使わないけれど、

イベント500円.1000円占いの時は当てて見せることで

命式資料を集めるためによく使った

 

そこで気が付いたことがあった! 

あれ?この方過去の失敗と同じことまたしてる?

 

そこで十二運を使ったサイクル法編み出して、試していった

同じ苦労が一定のサイクルでやってくる、十二運はぴたりと重なった

ならば?開運法はないのか?と思案していたら漢方講座で、サイクル論していた

当時なずけて、十二運螺旋法なるもの編み出して、これ一本で占っていた

 

過去と同じような事象でも螺旋階段のように昔と同じ事象が顕れる

失敗したと同じ位置に来ると見事にはまってします

例えば借金させられて、やっと返したのにまたも借金漬けになるとか・・

これらの脱出法を漢方理論で学んだ 

開運法を数多く、構築していった

 

絵画式