開運法をとらえたくって~
絵画式法を編み出してる
蔵干通変法の矛盾を捉えて~いったい何が?
中庸バランスということか?
力量の変化という文字がならぶが~力量は何をいうのか
力とは?量とは?
原書の衰旺論 衰旺知らば思い半ば過ぐ
これって~半分より少しで全部をがわかるということ?
随分いい加減 先人は発見しただけで~ちゃんと検証したのか?
実践論をまとめることまでできなかったということ~ 感想論ということね
でも書いてくれたことは後世に役立つわけで~ありがたい
旺衰論となぜ言わないのか?
衰旺はおそらく 陰陽のことばから並べたのか?そんな推測できる
身強身弱、身旺身弱 どっちを採用してもいいとおもう
こっちが正しいというつもりはない
でも、月支は季節の十二支故~ならば~旺と看てる
8月の前半は熱風、しかしお盆を過ぎれば~自然に秋の気配
これは昔から~つながる
お盆過ぎて海に入ってはいけないという教訓がある
旺を使ってるながれがあるという 感覚である
原書古書にはとてもアバウトで~もっとらしい文字が並ぶ
私も随分振り回された~
更に 他郷他国で発達とか~隠語の解読に数年かかったことも~
独学系の方は騙されず看たてを優先してほしい
占士経験者はより一層の腕を磨いてほしい
月支蔵干通変は全集流派の師匠が大陸本を解読しただけ
昭和の東京占士は周知に事・・・そして
昔から看板使って、占い商法で儲けて素人占士がいた 手口は今も変わらない
群馬の弟子は散々素人から金かき集めていた、今は破門されて名前を変えてる
流派の弟子は師匠の伝書鳩占い 師匠の推命をそのまま、
受け入り鑑定~なぁ~~も当たらない 先生!父親の件がありましたね!
私に父親いるわけねいでしょう~読めないということ
日々の方位の吉凶を使って喜んでる、ナンセンスだ
原書に書いてある日々はの方位は愚かしいと~
占いごっこの知識、鑑定ということ解る、奈良の占い師よ
月支蔵干通変はカルチャー教室の時から~おかしいと感じていた
正財いい星と習って、占ってみたら全然いいことない、今となれば~
その看たては、どんな理論となるかは当時はわからなったが
今は月支星の灰汁をとるとるという解釈にした
多い五行の星は悪神ではないのよ・・・
開運鑑定法ではこの多い星が馬力をつけて苦難から脱出するエネルギーになって
この時のエネルギー燃焼の時 人間性の灰汁が抜ける~
灰汁をとる料理とでは~
ほうれん草はシュウ酸ががあるから~
必ず鰹節をかけてシュウ酸の吸収を抑えてる
石炭でも、なんでも不完全燃焼はその時くすぶっていても
着火したら燃えるではないか
風呂焚きや釜戸焚きのとき~不完全燃焼のとき~
空気をコントロールすること、
薪の位置を変えることで燃焼がよくなるではないか
すなわち、方位の力である~
移動や持ち物の整理、人間関係での整理とならないか
こんな風に絵画式で星の強弱論をまとめた・・・
初心者から~中級まで、実践を交えた講座はじめよう~
私の講座は、逆引き辞典のように
実践から解読、持っている資料を実践ではどんな作用か読み解き
最初から~甲の寅月とかはやらずに
鑑定した命から論を学ぶ教室、そして開運法則を学ぶ
お楽しみに!
絵画式