実践鑑定 主体の理論をもって鑑定に臨んでます
命式の数を増やすべく駆け出しのころ
カルチャー教室を開いて生徒さんの
相談や命式解析を試みた
数々の想いでがあります。
特徴のある人たちが教室に来てくれて
命式の勉強になった。
厳ついなぁ~お父さん、
教科書に出てくる足利尊氏のような頭のお父さん
バブル崩壊で地味な生活になってしまったマダム婦人などなど
勉強になった。
いかついお父さんは話してみると
非常に人情味があった。忘れもしない庚日生まれだった
なんと!橋梁や(横河橋梁)さんの親方だった
占いが好きになって教室にきた
通信でも勉強してると90点取れてるから参加したいと来た
推命はなかなか教えてもらわないとできないと・・・
18歳で橋梁会社の社長になった、やらざる終えずやった
会社は大きくなった
命式はまさに 丁用神 大運に丁来ていた 独立した なるほそ!
足利尊氏頭のお父さんは 乙日の身弱で誰が見ても身弱と分かる姿
頭が天パー くるくるしてる乙の特徴 服装がだらしないのよ
でも、よくよく通って質問が一番多かった。
ところがこの最弱命が一転身旺の現象を見せてくれた
おとうさん徹子の部屋に第一回目の番組で手品大会で優勝したらしい
おどおど性格で足が震えたけれど・・優勝
これで自信もって人生強くなれたと・・・
飲み会の居酒屋さんでどこからともなく、ハトを飛ばす
たのしかった。
仕掛けを見破ってやろうと橋梁屋さん・・・
庚=疑り深い、なるほそ
どんなにのぞかれても、びくともしない乙おとうさん
お教室ではおどおど質問なのに~~
乙日生まれ、とこやさん
自分の髪の毛何とかならないか?乙へぁーとおもったwww
しかし、身弱なのに整髪の腕は確か、
人気でお客さんが多すぎて閉めたいと
金旺相なのに~おどおど
なるほど、人間はその経験が身旺にも身弱にもなりうると実践資料を作った
乙食べ物の星いろんが居酒屋さん知ってる、しかも釣りが好き
辛=釣り針 多い星をたくさん経験してるじゃん、
多い星は悪神にならないじゃん当時そうおもった
丁=ろうそくの星=提灯=居酒屋夜のネオンが好きらしい
なにがこの上ない辛苦か! 実践の鑑定論の方が確からしいとおもった
身弱でも身旺でも経験によって心理は変わる、
古書、原書は畳の泳法とわかった
まだまだ、あるお教室来られた
生徒さんの事象経験を実践命式集にまとめていった
絵画式