『今週の土曜日、呑みに行こうよ』
あなたはこうやって
女性をデートに
誘っていませんか?
かなり気の知れた仲なら
これでも来てくれます。
ですがそうでなければ、
女性はデートに
来てくれません。
こういった漠然とした誘い方は
女性に不安感を抱かせて
しまいます。
そして
『ごめん予定があるんだ、、』
と言って断られてしまうのです。
では
どうやったら誘いに乗って
くれるのでしょうか?
以前私はブログで
デートの具体的な内容を示すことを
オススメしました。
『パスタを食べに行こう』
ではなく
『新宿の○○ってお店の生パスタが
本当に美味しいから食べに行こう』
こんな感じにデートに誘う言葉に
具体性を付けてあげる。
そうすることで女性に
これから起こりうる未来を
想像させてあげる。
そうすることによって、
女性に安心感を与えて
デートの承諾率を高めます
このように書きました。
今回はこのテクニックを
少し進化させます。
このテクニックを使うことで
女性が誘いに乗ってくれる確立が
ぐっとアップします。
それは
時間を限定することです
例えば、
『帰って仕事しないといけないけど
飯食べたいから22時まで呑みに行こうよ』
『18時からバイトあるんだけど課題終わってなくて
一緒にお茶でも飲みながら課題しない?』
こうやって時間を
限定してあげることによって
女性は安心します。
さらに『課題をしたい』のように
言い訳を誘い文句の中に入れるのも
効果的です。
是非、参考にしてみてください。
今回も読んで頂きありがとうございました(-^□^-)