校長先生から学ぶ、上手い話し方 | お持ち帰り自由、寂しくて死んでしまいたくなる夜を、メイドのような従順な女性を彼女にし、幸せな日々を手にするための唯一の方法

お持ち帰り自由、寂しくて死んでしまいたくなる夜を、メイドのような従順な女性を彼女にし、幸せな日々を手にするための唯一の方法

友達いない、彼女いない、異性の友達すらいない

病むことが当たり前になってしまっていた私が
変わることが出来た軌跡です。


んにちは松本です。



中学生の時にあった全校集会

退屈でしたよね。


今の時期だと糞暑い炎天下の中、

校長先生のくっそつまらない話を

立ったまま10分聞かされ続ける。


今考えると地獄ですよね。

退屈すぎて後ろの子と雑談を開始し始めると

担任の先生に怒られる。


理不尽ですよね。

『よくあんな環境に耐えられたものだ』

と、今ふと思い出して書きました。



さて、ではなぜ校長先生の話は

あんなにもつまらなかったもでしょうか?

退屈だったのでしょうか?



その原因は

『抑揚が無いからです』



もしあなたが校長先生のように

同じリズムで同じ声の大きさで

話をしていたとしたら


どんなにあなたが面白いことを言っていたとしても

相手は聞いていて退屈です


私も以前、抑揚に意識していない話し方をしていて、

友達からいい印象を受けなかった時期がありました。



それなので、私達は校長先生の

反面教師になる必要があります。


つまり『抑揚を付けて』

会話する必要があるのです。



この抑揚を付けた話をマスターすることで出来れば

あなたの会話力は格段に上がります。

気の利いた会話が上手く出来るようになります。


気の利いた会話が出来るようになれば、

あなたの意中の人は本能的にあなたとまた喋りたいと思うし

その人の中であなたの高感度は上がります。



働いている方でしたら上司に気に入られて

大事な仕事を任せてもらえます。



抑揚を付けるコツは

あなたが曲を歌っているつもりで

会話をすることです。


実際のカラオケでも抑揚の付いた歌い方は高得点です。

そして、それは会話でも同じなのです。



会話のエピソードは

いつもより小さな声で言ってみる。


重要な部分、聞いて欲しい部分は

大きな声で言ってみる。


相手に『○○とか○○じゃない?』

と同意を求めることで間を作り

話に緩急を付ける。



この3ポイントをまず意識してみてください。

実際にカラオケに行って抑揚に意識して

歌ってみることもおススメです(-^□^-)


では今回も最後まで読んで頂きありがとうございました(‐^▽^‐)