自己紹介 | お持ち帰り自由、寂しくて死んでしまいたくなる夜を、メイドのような従順な女性を彼女にし、幸せな日々を手にするための唯一の方法

お持ち帰り自由、寂しくて死んでしまいたくなる夜を、メイドのような従順な女性を彼女にし、幸せな日々を手にするための唯一の方法

友達いない、彼女いない、異性の友達すらいない

病むことが当たり前になってしまっていた私が
変わることが出来た軌跡です。




めまして!


まつもんです!



私の過去を少し話すと、

いわゆるクラスに一人はいそうな

地味でクラスになじめない奴でした。



顔は普通以下、

特技もない優しさだけが取り得の

冴えない男でした。



寄ってくる女はお世辞にも

可愛いとは言えない

ブス女ばかり。



下校中に手を繋いで帰る

カップル。



電車の中でいちゃつく

カップル。



SNSのプロフィール欄に

二人のプリクラを載せる

カップル。



どこにいっても

カップルカップルカップル、、、、。




正直、羨ましくてしかたなかった。

青春パンクを聞いてやり過ごす日々でした。




一応、

彼女を作るために努力はしていました。

恋愛から逃げませんでした。



ですが、結果は全敗。




部活の女の子に勇気を出し

話かけてみたら

案外仲良くなれてアドレスをGET



そこから頑張って自分なりに

アプローチを続けました。




ですが、結果は撃沈、、。


女の子の

達に呼び出され、


「もう絡まないであげて、、」


と言われてしまう

始末でした。




私の不幸は続きます。



クラスの女の子のことも

好きになりました。


その子は

色白の軽音楽部の女の子。

長い黒髪につぶらな瞳。


本当に全てがタイプでした。



僕はその子に夢中になりました。

友達がいない学校の教室にも

憂鬱な足を運ばせました。


その子を見るために

頑張って通いました。



アドレスを

直接聞く勇気は持てず、

mixiを使って聞き出しました。


自分なりに

アプローチは続けました。


ですが、

結局あまり仲良くはなれませんでした。



メールはそっけない。

電話しても、


「なんで電話してきたの?」


と言われてしまう始末でした。



クラス替えの時にメールで告白しましたが

結果はもちろん完敗。



「え、全然気づかなかった」

「ごめんね。そういう風には見れないかな。」



当たり前の結果でした。

ですが、なぜか涙が止まりませんでした。



「自分にはいつになったら

彼女が出来るんだ。」



同時に、

「このままでは一生

彼女が出来ないのではないか。」


という危機感に襲われました。




それからの私は

必死に恋愛を勉強しました。


学校の図書室で

女性誌を読み漁りました。


図書室のおばちゃんから

奇妙な目で見られても

全く気にしませんでした。




そして、同じ部活の

モテモテなデブの友達にも

たくさんアドバイスを貰いました。



その先輩のアドバイスはとても参考になりました。

同時にこの先輩が出来たのだから

自分だって、絶対に変われると思いました。




私は思考錯誤を重ね、

最近、やっと人に自信を持って人に伝えられるだけの

知識を身に着けることが出来ました。



今まで彼女が出来なかった

というより、異性の友達すらいなかった友人に

彼女を作らせることも出来ました。



クラスに友達すらいなかった私が

ここまで成長するのに

結果、4年もかかってしまいました。



ですが、

後悔はしていません。


あの時とは比べ物にならない

自分を手にすることが出来たからです。



しかし、

あなたは4年という時間を費やす

必要はありません。



なぜなら、

私が習得した知識をこれから全て

このブログに書いていくからです。





自分には特技がない。

取り得もない。


そう思ったとき、

この恋愛を取り得にしてみようと

考えました。



自分の知識が

誰かの役に立つかもしれない


それで感謝して貰えたら

嬉しいしことだし、

自分に自信が付きそうだ。


そんな気がしました。



なにより、「彼女が出来た、ありがとう」

と話す友人の今まで見たことのない笑顔が

脳裏に焼きついて離れない



なので、

これから私が書いていくスキルを

あなたは好きに使ってください。




そして、好きな女性と付き合ってください。

幸せになってください。





これからあなたがすることは

このブログを毎日読み、

そして実践することです。




なにか気になることや相談がありましたら

24時間メッセージを受付してますので、

是非、私を利用してください!





長文を最後まで読んでいただき

ありがとうございました


これからよろしくお願いします(-^□^-)