どれだけ偽っても、背いても、見ないことにして蓋をして。
傷つく痛みはなれてて、傷つける怖さはなれなくて
罪悪感が半端なく。
もしなんてことがあれば
どれだけ間違いを消せたのだろうか
ただ、あの時と同じで
繰り返すという
恐怖があって
雨降りの空模様を眺めながら
心はロジックを解けずにまた鍵をする
無意識に。
傷つく痛みはなれてて、傷つける怖さはなれなくて
罪悪感が半端なく。
もしなんてことがあれば
どれだけ間違いを消せたのだろうか
ただ、あの時と同じで
繰り返すという
恐怖があって
雨降りの空模様を眺めながら
心はロジックを解けずにまた鍵をする
無意識に。