はい〜ロシオ・モリーナの舞台、「カイーダ・デル・シエロ」、ヘレスでの公演直後にセビージャでも観ることができました!ネットに詳しい友人のおかげで良い席をゲットできました(=´∀`)人(´∀`=) ありがたやw
Caída del Cielo, 空が落ちてくる、とでも訳せましょうか。プロモーション写真だけでは女性性について挑発するようなドキッとさせられる印象でしたが、舞台はやはり素晴らしかったです。
舞台に立つアルティスタの集中力、観客を惹きつける力、音、舞台構成、照明の使い方、ステージの使い方。
私は全くの素人ですが、どうやってこの流れを思いついたんだろう?なぜ今この音楽なんだろう?何でギターも使っていないのにフラメンコらしさが滲み出ているんだろう?
なーんて考えていました。ま、分析できたわけではないのだけどね。この短期間でいろんなスタイルに触れて、現代フラメンコの流れを感じました。
フラメンコって、凄いなぁ。。
