12月23日、セビジャーナスフェスタが無事に終了しました。
この日は朝からかなりの強風で、マントン(大ショール)やアバニコ(扇)、ソンブレロ(帽子)を使った曲はリハの時から苦戦していましたが、それでも皆さん踊り切っていました。さすが〜
楽しく踊って通る人たちが楽しんでくれて、それが募金に繋がり地域の人たちに役立ってくれる。
こんな素敵な循環を作ってくれた先生に感謝です

上の写真は私が写っているからと友人づてで貰ったのだけど(真ん中の赤紫です)、個人的には手前のプラカードの文言は自分に向けての神様からのメッセージのような気がしました。
ここ最近の内なる自分のモヤモヤにまたひとつ「気づき」を貰ったような。
えっ「ひとり」って誰よ⁉︎ とツッコみたくもなるけれど笑
ある意味自己中解釈ではあるけれど、そういった勘違い(?)をどんどん増やしていってみようと思います。
とにもかくにも、メリークリスマス



