アルデバランの人々は
明確に二つのタイプに分けられる
一つは、光の神と呼ばれ
金髪碧眼のアーリアの支配種
もう一つは、気候変動によって
遺伝子的に劣化していく種の亜人類
5億年以上もの昔、
アルデバラン太陽は、
膨張とともにすさまじい熱線を放射し
そのため劣等な種族は居住可能な他の惑星へ
避難させられた
そしてついに、光の神アーリア人種も
母星から退去を余儀なくさせられ
このような経緯で我々の太陽系に
やって来た彼らは、まず最初に、
惑星マローナを占領した。
惑星マローナは、
マルドゥクという名で知られており、
ロシア人やローマ人はこの惑星を
パエトンと呼んでいた。
火星と木星の間に現在の
アステロイドベルト軌道にあったとされる
この惑星は、古代シュメール人のいう
惑星デイアマトに相当している。
その後、金髪碧眼のアルデバラン星人は
火星に植民し、続いて地球へと下りて
シュメール文明を打ち立てた。
リンカーンとして出たプレアデス派の魂は、
やはりアルデバランの出身でした。
多少、変わり者ですが、
それなりの魂(エネルギー体)です。
ここでアルデバランと言う星を少し詳しく
検証しておきます。
何しろこれまでは、
イエスの出身星ということでしたが、
最近わかったことで、
仏陀もこの星出身だということが判明しました。
アルデバランという星は、
今現在、牡牛座にある太陽の約45倍の
直径を持つ赤色巨星
(赤い色の巨大な星、一般には、星の末期状態といわれています)です。
「今現在」と申し上げましたのは、
実際にイエスや仏陀などが来られている星は
この世界(私たちが、観測できる宇宙)
には存在していなくて、
すでにアセンションしてしまった恒星でした
たまたまその恒星が今の
アルデバランの付近にあったので、
単純にアルデバラン出身と
申上げてしまっているだけなのです。
多次元的にエーテル体が存在し
アストラル領域に不可能はない。
感情と思考の存在する次元はここではないとゆうこと
(((o(*゚▽゚*)o)))
三次元にいながら
一番高い波動に行けるのを目指していく
そのための地球
ここから行けるのは五次元
それは愛と平和の調和の世界。
地球とゆう場所にいながらそこには行けるのを
知ったからには目指さないのはもったいない
ティアリーさんがよくゆっていた
星に意識を繋ぐ
多次元的にいる自分とチャンネルが合うと
物質の世界にいながら
パラレルセルフのみている景色を見ることができる(((o(*゚▽゚*)o)))
すごすぎ
それをだれよりも知っていたティアリーさんも
すごすぎww
幸せな人が増えるだけで地球の波動がかわるって
言うのは知ってるから
だから幸せな人が増えるように
みんなのカルマの解消を手伝うのみ。
来世の仕事も今世前倒しする位
みんなが五次元に繋がればどんな地球になるのか
考えただけでワクワクするはず
(((o(*゚▽゚*)o)))
明日からの毎日がよりいっそう輝いたものになりますように。。。
migration
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