おはようございます お久しぶりです
ワンコが来てから 当たり前というか
今まで以上に自分の時間がなくなりまして(滝涙)
姑記事もどこまで書いたやら状態です
で ですね
結局何を書きたかったか
箇条書きで行っちゃいたいと思いますっ( ̄Д ̄;
ここまで大騒ぎして救急車呼んだ姑が
この後どうなったか
独りの家に帰すのは さすがに心配と
我が家に連れて帰りましたらば
「みっちゃんの家では眠れないから 家に帰してちょうだい」と
ず====っと 繰り返し( ̄Д ̄;
姑「迷惑かけたくないのよ 今から私の家に行ってちょうだい」
この時点で すでに 22時
私「子供達 迎えに行かなきゃならないから 迷惑かけたくないって言うんなら
このまま家に来て!」
姑「そういえば 子供達はどこ? 家でお留守番?」
この時点まで 子供たちがいないことに気付いてなかった( ̄Д ̄;
実家に着き 子供達を回収
心配して出てくる実母に対し
(5年前 胃がん手術 食事取れなくて 激やせ)
姑「心臓はひどいし 動悸はするし
手は震えるのに帰されたんです・・
見てください 私のこの頬 食欲なくて ご飯食べられなくて
やせ細って 骸骨みたいで気持ち悪い顔でしょ」
あなたより 実母のほうが
物理的に食べられなくて
やせてるんですが( ̄Д ̄;
家について 布団を敷き
私「何かあったら呼んでくださいね」
と 言うと
夜中 本当に大声で呼び出された( ̄Д ̄;
姑「みっちゃん!! みっちゃん!」
私「はい! なにっ?!どうしたの?!」
姑「車がうるさくて眠れないし 頭が痛い」
( ̄Д ̄;
私「薬の副作用かもしれないから 我慢して
氷まくらでも 当てて寝てみる?」
姑「氷まくらしたら 痛くなくなるって言うの?」
しらねぇよ( ̄Д ̄;
ほとんど眠れなかった 翌朝
朝ごはんの用意をする
私「お義母さん うち 朝ご飯なんだけど 大丈夫かな?」
姑「私は朝 パンなの パンがいいわ」
( ̄Д ̄;
私「パ・・パンね・・・( ̄Д ̄;」
冷凍してあった 食パンを出してくると
姑「食パンしかないの?食パンだったらみみを落としてもらわないと食べられないわ」
( ̄Д ̄;
私「・・・わかった(汗)」
姑「やっぱり みんなと同じもの 食べるわ だって申し訳ないもの」
( ̄Д ̄;
みんなと同じもの・・・納豆ご飯
しかし 姑は納豆嫌い
生卵と ご飯とみそ汁の朝食
私「ごめんね なんにもなくて」
姑「この卵はどうやって食べるの?」
( ̄Д ̄;
私「ご飯にかけて食べるんだけど」
姑「まぁ 私 生卵ご飯にかけて食べるなんて
やったことないわ」
( ̄Д ̄;
食べ終わり 長男が小学校に行くために バタバタしていると
姑「私 帰りたいわ」
( ̄Д ̄;
どうしても帰りたいというので
姑を義実家まで送りに行く
姑「あ ここを曲がって頂戴!」
何事っ?!( ̄Д ̄;
姑「救急車呼んでくれた ○○さんのおうちがこっちなのよ
お礼 言っとかないと 心配するでしょ」
私「うん そうだね お礼と報告しといたほうがいいね」
姑「あなたが送ってくれないと 私ひとりでこんなところまで来れないでしょう
そんなことも分からないの お礼するのは
人間として常識なのよ」
( ̄Д ̄;
お友達の家に着くと びっくりしているお友達
友達「大丈夫なの?私てっきり入院になるんじゃないかと・・・」
姑「心臓はまだバクバクしてるし 動機もするし のども渇くし
本当に ひどい状態なの 立ってるのもやっとで・・」
友達「えええ? そんなひどい状態なのに 帰されたの?!
どうしてなの!!」
姑「私もね・・・入院したいって頼んだのに 拒否されたの・・」
友達「ええ ひどいっ!」
私「あ 一応全部検査して 異常なかったんで帰されました( ̄Д ̄;
精神的な不安からくるものだろうという事でしたんで
申し訳ありませんが また ご迷惑おかけするかもしれませんが
お義母さんを これからも よろしくお願いいたします( ̄Д ̄;」
と
説明して回ること 2件( ̄Д ̄;
義実家についたら
姑「帰っていいわよ 今日は本当にありがとうね」
と言われ
会社に出勤( ̄Д ̄;
(事情を説明してあった 会社の人にビビられる)
・・・友達からのプレゼントも結局 受け取れなかった
これが私の 人生2度目の最悪の誕生日でした_| ̄|●;
・・・・・・・皆様 最後に 少しでも
私の人生の一日を
笑っていただけましたら 幸いですぅぅぅぅーーーーーーーーーーー!!!(滝涙)