夏ですしね | セレブママの爽やかな朝のためのバイブル~最良の育児のために~

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とっても楽しく 笑顔で天使を育てる秘訣・・・・・さわやかな朝にゆったりコーヒーを









・・・・・すまん これ以上思いつかん

ええ まちがってませんよ ここは あてしのブログっす(゚Д゚ #)クワッ

・・・すんません また懲りずに


意味深な限定記事にしてしまいましたが






今日の出来事は すぐにでもお笑記事にできそうな








よ・か・ん♪


(いったい何書いてんだ)






と その前に




以前多肉交換会をした


「前を向いて歩こう」


の まぐ子さんところなのですが




リフォームで熱いので






それに関連した






我が実家の 立て直しの際の話を












・・・・はい




ここからは 




怖い話が苦手な人は





下に降りないでくださいね(;゜;∀;゜;)






ええ ここのブログは 何だか知らんが 感染力があるらしくて




○年前に書いた 風呂水あふれ記事を 


「最近読んで


同じ被害にあいました」




という報告が来てるぐらいですからね(呪)


































そう これは 私の実家の話です








子供のころから 不思議な感じはしていました






2階には だれもいないはずなのに




2階の子供部屋から 学習椅子が「ギィギィ」ときしむ音が聞こえたり




突然「ダダダダダ!!」




と 2階から駆け降りる音が聞こえたり








私と妹が 2階の自室でこもっていると




階下から 大声で怒鳴る父親の声が聞こえて




「わっ(汗) お父さん帰ってきた(汗) 


お母さんの手伝いしてないから怒ってるんだ」








と あわてて二人で降りて行くと










・・・母親一人しかいなかったり・・・・












一度は 私が眠っているベッドに


小さな男の子が入ってきました








私はてっきり 夢か 年の離れた弟が


寝ぼけて潜り込んできたんだろうと思っていましたが






よく考えたら 弟はまだ小さく 両親と眠っていたので




夜中に2階に一人で上がってくる訳もない




朝起きて 誰もいなくて




あれ~~? おかしいなぁ~?






周りを見渡すと






障子に 昨日までなかった 


小さい子供の手形がべったりと(;゜;∀;゜;)




んがそれでも














「弟が バターでも手に塗って 


手形つけたのかな?(・∀・)」


(そこ 阿呆とかいうな)




そう思ってすごしてきてました


(ここでおかしいと思わないのが我が家流(゚Д゚)y─┛~~)








それから数年がたち




実家も古くなり リフォームか新築


という話になり、




結局新築を選びました








新築を立てる際に






地鎮祭を行いました






その地鎮祭のさなか




両親が








実父「・・・おい 前家建てるとき こんなことしたっけ?(・∀・;;)」






実母「・・・・・・覚えないわね (゚∀゚;)」






実父「・・・じいちゃん お金もったいないから なんか省いたとか


言ってなかったっけ?( ̄▽ ̄;」








実母「・・・・・・言ってたような気がするわね( ̄▽ ̄;」










我が家 地鎮祭せずに


立ってた家だった(かもしれない)と判明( ̄Д ̄;;










そんなこんなで 新しい家が出来上がり






まったりと実母と過ごしているとき




ふと 立て直す前の家の話になりました






今まで言えなかったけど 前の家 怖かったよね~~




不思議なことがあったよね~~












実母「そうそう この家になってから 一人でも全然怖いと思わないもの




私・妹「前の家 お母さんも怖かったの?Σ(゚д゚;) 私たちだけかと思ってた!」






実母「そうよ~~一番怖かった出来事はね~」












と 話し始めた話は やっぱり2階が関係していた


















私たち子供が全員成人して 


それぞれ 好き勝手に暮らしていた時期






私は2階  弟は1階の部屋




実母が 夜中 誰かの声で目を覚ました






実母たちが眠っている和室は ちょうど 階段に面している






声は2階から聞こえてくる




女の人の声




でも お姉ちゃん(私)の声じゃないような気がする




その声は 一人でしゃべりながら階段を下りてくる




だんだん声ははっきり聞こえてくる






やっぱりお姉ちゃんの声じゃない・・・ような気がする








大きな声なのに何故か何を言っているのか、
聞き取れない







あははははははははは!!!














声は けたたましく笑い






弟の部屋の扉を乱暴に開けて 入って行った




















実母「・・・・のよ  (;^◇^)ノ


今考えても あの声はお姉ちゃんの声じゃなかったわ




怖かったわぁ~~~~ (;^◇^)ノ




いくらあんたたちが 中の良い姉弟でも


夜中に部屋に行かないわよね




その後 出てった気配はなかったし」








それを聞いていた 弟(;゜;∀;゜;)  私(;゜;∀;゜;)








全く記憶にございませんっ!!!(;゜;∀;゜;)(滝汗)






実母「・・・でしょうねぇ・・ 今考えると 


お姉ちゃんの声じゃなかったもの(;゜;∀;゜;)」


















んぎゃぁぁあああああ========!!(°Д°;≡°Д°;)








・・・・・負け主婦実家の






本当にあった 怖い話






でした(滝涙)






皆さん




地鎮祭は ケチらず しっかりやりましょう_| ̄|●;;シクシクシクシク