今週は石川県 雪落ち着いてます
このまま春になってほしいもんです
週末 雪も落ち着いてるし
土曜日か日曜日 どっちに義理親んちに行くか
お義母さんに電話した
私「お義母さん? このあいだもありがとう~
今週なんだけど土曜日ちょっと用事があって
日曜日に顔出すけど大丈夫~?」
と聞いてみた
したらば姑
姑「みっちゃん いつも気にかけてくれてありがとうね~
土曜日忙しいの? まぁ みっちゃん 平日働いて忙しいのに
大変ね~
無理にこっちに顔出さなくてもいいのよ? 私は大丈夫だから」
え?(゜д゜;)
姑「平日も働いて 週末こっちに顔出してちゃ みっちゃんも大変よ
予定があるんだったら 無理せずに一日は体を休めなさい
私はこうやって 声を聞かせてもらえれば良いから」
えええええええーーー・・・・!!!?(゜д゜;)
私「え?でも お義母さん 買い物は? 灯油は?あるの?」
姑「あるわよ~ 天気の良い日に歩いて買いに行ったから
だから来なくていいわよ」
私「え?でも?!(汗) ホントに?!(汗)」
姑「そうよ みっちゃんだって 週末に掃除とか やりたいこともあるでしょう
ゆっくり休みなさいよ 旦那ちゃんだっていないし 大変でしょう
家のことやりながら こっちのことまで・・・」
お義母さんっ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ほんとに あなたは私のお義母さんですか?
ほんとに?
この優しい言葉は
あの数々の伝説を作った あの人と
同一人物の口から出てますか?
(さりげなく失礼)私「ほんとに?ホントにお義母さん大丈夫?」
姑「大丈夫だから♪ 今度また天気が良くなったら顔見せて頂戴♪
それまでは 声聞かせてもらえれば充分よ」
私「わかった・・・んじゃ・・ お義母さん お言葉に甘えさせてもらうね」
姑「ええ そうして頂戴 」
やった!今週はゆっくり一日 家のことができる!!
姑「ところで 新聞で見たんだけど」
私「え?なにを?」
姑「シーちゃんの通ってる小学校 インフルエンザで学級閉鎖してるんだって?シーちゃんたちは大丈夫なの」
私「あぁでたね 高学年のクラスで シーとウーは今んとこ 元気だよ
心配してくれて・・・・あり・」
姑「インフルエンザおさまるまで
電話で良いから」
あぁぁぁ~!ああぁぁぁぁ~!あぁぁぁぁ~!あぁぁぁぁ~!(゜;∀;゜;)b
(ファブ○ーズ調で)