拉致られたっ!~姑が町の祭りパート1~ | セレブママの爽やかな朝のためのバイブル~最良の育児のために~

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・・・・・すまん これ以上思いつかん

ええ まちがってませんよ ここは あてしのブログっす(゚Д゚ #)クワッ


はい 今日もセレブらしいタイトルで始まってます(泣)


ええ お馴染みさんには「もうそんな季節なのね~~」と思っていただけておりますでしょうか?


あまりにも変わった祭りのため 

全国放送にもなったことのある


あの姑の町の祭りが




今日開催されますil||li _| ̄|○ il||li



きっちり 一ヶ月前から 召集令状が出ておりました(泣)

んがしかし 今日は一日仕事の旦那


旦那「あぁ~悪い 仕事なんだ~夜には行くから」


どうしても孫たちと長く触れ合っていたいジーちゃん



舅「そうかぁ~残念やなぁ じゃ 泊まっていけや」


旦那「そうしようか」



えええええーーーーーー!!(((((( ;゚ω゚ノ)ノ


っちょ ちょっと待てそこの男ども!
泊まりっつーのは


大概女のほうが大変な思いをするんじゃぁーー!!
(本当に今日も セレブらしく 叫びまくってますが(泣))





・・・・・でも そう反論できない 事情がありまして


家を買う条件の中に

旦那「頻繁に行っってやろうな 泊まってって言われたら泊まってやろうな」


って言われてたのよぉーーーーーー!!!

ε=ε=ε=ε=ε=(。´Д⊂)



でもさ 実際問題どうすんの?


旦那ちゃんは義実家の床に寝たら

喘息のアレルギー出るじゃん?

ベッドは一つしかないじゃん?

シーとウーはどうすんの?


自分が咳出る床に寝かせるの???



んがしかし この心配は杞憂に終わりました





やっぱり 同じく女な姑


・・・・色んな用意がめんどかったのだろう




ジーちゃんの言ったこの案は 握りつぶされておりました( ̄∀ ̄;)



んがその代わり



姑「当日旦那ちゃんが仕事なら しんちゃんだけでも先に来なさい 迎えにいってあげるわ」



えええええーーーーーー!!(((((( ;゚ω゚ノ)ノ


いや! ありがたいんですよ! ありがたいんですよ!

昼間っから子供2人 手に余るし
一人見ててくれるほうが楽なんだけどさ?






でもさ






おいこら 姑






母親に「つれてって良い?」って

確認とらんのかい( ̄Д ̄ #)クワッ!
ひたすらシーに話しかけるその態度 いい加減やめんのかい




姑「10時半に迎えに行くから 用意しておいてね」

の 言葉どおり 先ほど我が家に舅と来て
シーを連れて行きました




窓から見ていると

舅の車が敷地に入ってきたのがわかったので

玄関に迎えに出ました


いそいそと車から何かを持って降りてくる姑





その手には 姑ご自慢の 折鶴ランΣ( ̄Д ̄;)

姑「これ 日の当たるところにおいといて頂戴 すっごく大きくなるわよ」





ってか お義母さん それ






先週行った時も 「持って行きなさい」ってうちの車に勝手に乗せて
旦那ちゃんに「イラン!勝手に乗せるな!」
って言われた鉢じゃないっすか!!( ̄Д ̄;)




旦那のいないときに 強硬手段ですか?(滝汗)




姑「で これ 枯れてる鉢 持ってかえって 別のものと植え替えしとくから」




勝手に玄関においてある 我が家の鉢植えを持っていこうとする



あっ それ!
私「いいですっ!!」


姑「え?」


私「枯れてるけどいいんです 置いといてください」


姑「だって もう駄目になってるじゃない へんな人ね」




姑が持っていって 処分しようとした鉢植えは


あの うっとぉしい むかつく実父が


私が結婚したときに

買ってくれた花なんだよ


実母もびっくりしてた 



『自分で花屋に行って選んで買ってきたのよ 珍しい』



花屋なんて縁のない 鉄工所の親父なのに


私のお祝いに買ってきてくれた 鉢なんだ



何回も入院したりしたから 手入れできなくて


それも 何にもわからない親父が買ってきたから


ちょっと手入れが難しい観葉植物で




すっかり枯れちゃってるけど



それでも 小さな葉っぱが また付いてきて

あ~~生き返ってきた がんばれ~って思ってたんだ





それを何で 勝手に持って帰って 

別のものを植えるわ なんていいだすの





あんたの目には 枯れた鉢にしか見えないんだろうけれど

私には 大事な 鉢 なんだよ






私「いいんです これは これで
つか 折鶴ランは いりませんから
絶対枯らしますんで」



怒りに任せて 思わず言ってしまった本音



だってあんまりじゃん 


ここは誰の家なの それは誰の鉢植えなの?









姑 ギロッ!!(▼皿▼メ)



ヒッ!!!!Σ(((゚Д゚;))




私「あ・・・・・やっぱり いただいておきます・・( ̄∀ ̄;)・・・」












・・・だって・・・いまからシーちゃんの面倒見てもらうんだし・・・

今晩顔あわせるんだし・・・・・(滝涙)




姑は折鶴ランを 一番目立つ日当たりの良い場所におき





姑「しんちゃん ほら あれもってきなさい 
アンパンマンのポーチ
あれかついでおまつりにいきましょうねぇ~
ほらあれ アンパンマンのポーチ
アレにお小遣い入れてもらって 
ばぁちゃんとお祭り行きましょうねぇ~~」
(ちなみに姑が買ったものではない)



チャイルドシートに縛り付けられてるシーちゃんが
今から降りて 持って来る訳でもなし




・・これは 私にもってこいって言ってんのよね





言われたとおり アンパンマンのポーチを探して
小遣い入れて
持たせてやりました







夜には私も合流です

















ダーク記事 楽しみにしてろ!野郎供っ!!!(滝涙)