お義父さん不在の義実家に しんちゃんを預けて 水曜木曜と仕事に行っている私
預かってもらっていながら 本当に申し訳ないのだが
お義母さん一人に しんちゃんを見てもらう事に
めちゃめちゃ不安を感じております(滝汗)
なんたって 以前は裁縫道具箱を 床に置きっぱなし
おまけにその箱の上に 針山を乗せっぱなしにして
しんちゃんを その部屋で寝かせていた人ですから
まぁ 義父も同罪ですが(汗)
あ もう一つありました
私が用事で午前中だけ しんちゃんを預かってもらっていた時
お昼すぎに迎えに行くと しんちゃんはまだ お昼寝をしておらず 元気一杯遊んでおりました
そのあとを ヒ~コラ言いながら 追いかけていたお義父さん
舅「ママが早く帰ってくるのが判るのか 今日はお昼寝をしようとせんのや」
私「スミマセンでした~~・・・・・・・・・・・・で お義母さんは?」
いつもは 真っ先にでかい声で 騒ぎ出す姑が いつまでたっても登場しない??
舅「婆ちゃんは・・・・・・・
寝とる( ̄△ ̄;)」
(;゜;∀;゜;) はいっ?
申し訳なさそう~~に そう言う舅
寝てるって言っても
「添い寝してて 自分が先に寝てしまった」って訳じゃないんですね
しっかり自分の部屋に入って 一人で寝てました(;゜;∀;゜;)
そんな しんちゃんに対する興味が 薄~~~い姑ですから
舅が入院中の今 義実家に預けるのが本当に不安!!
じつは 義実家の家の前は 田舎の町を通り抜けるための 大きな道路
だったりします
でっかいトラックがビュンビュンぶっ飛ばして走っております
下手にしんちゃんが 一人でフラフラ外に出てしまったら
・・・・・・・・最悪の事態 間違いなしです
・・・しかし この舅がいない状態で しんちゃんを預ける事を中止するのは
いたく姑のプライドを 傷つけるようで・・・・・・・・(滝涙)
なので 防護策ですよ(涙)
私「お義母さん 玄関の鍵は絶対かけてくださいね!
しんちゃんはもう ドアは開けられちゃうから!」
姑「ハイハイ わかったわぁ~いってらっしゃい~~♪」
早退して帰ってきた私
てっきり 義実家の鍵はかかってるもんだと思い込んで 玄関に手をかけました
かかってねえよ この野郎(つД-`。)
2日目
私「お義母さん 絶対鍵をかけてくださいね 絶対かけてくださいね!!」
姑「はいはい~~~わかってるわよぉ~~~♪」
・・・・・そう言いながら 玄関に鍵をかけず 茶の間にしんちゃんを連れて行く姑
かけろっつてんだろうが
てめぇっ!!!
(゚(゚(゚Д゚;)゚;)゚);)ガタガタ
・・・いや しかし これ以上強く言っても 絶対聞いてくれないどころか
以前の針山事件の時 注意したら 逆切れされましたから(滝涙)
クリスマスに (これ また明日の記事にでも・・・)
延々と
「お義母さん一人だと昼間でも危ないんですよ 鍵は絶対 かけないと」
言い聞かせてきました
ら
昨日旦那ちゃんが義実家に顔を出した時は 玄関に鍵がかかってたそうです
・・・しんちゃんのことだと 行動できないけれど
自分の身が危険って思うと 行動できるって・・・・・ぐほっぐほっ あ 失言でしたね
今日は どうなっているのか楽しみです(涙)