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アメブロカスタマイズ|amebloカスタマイズはここから

現役のwebクリエイターによる、アメブロカスタマイズをcss、プラグイン、フリースペースから見ていくのはもちろん。記事の書き方、色使いなどの日々の記事の更新などのお手伝いとなる情報を配信中です。

ヒット商品は、消費者にとってわかりやすいものでないといけません。
よく目にする1から10まで説明する「詳しい型」では消費者は商品を買ってくれません。

では、どのように分りやすく消費者に訴えていけばいいでしょうか?

1、「分りやすい」使い方


ここを開いて、あそこのボタンを押して、etc
このようなかなりの工程を踏まなければいけないものでは、使用者のやる気を奪ってしまいます。
「こんなに難しいもの私には使えない」なんて思われたら、まずもって売れることはないでしょう。

しかし、世の中そんなに甘くなくどうしても使い方が難しいものもあります。
そんなときは、イラストや音声など読むだけではなく直観的にわかりやすい仕様書を作る必要があります。

2、「分りやすい」結果


使ってみたものの、他の商品と何が違うの?本当にいいものなの?なんてのもよくありません。
説明書や広告などには、使った結果を分りやすく示す必要があります。

たとえば、男性用カミソリの刃が3枚4枚5枚と増えていますが、この違いは何?いいものなの?

この場合には、枚数が増えることによってストローク数が少なく、深くそれるから楽で効果的だということを示してやりましょう。

そうすれば、消費者はその効果を頭の片隅に置いて使用することによって、効果を実感することができるでしょう。

3、何にでも「分りやすく」を


webの世界では、よく小学生にもわかるように文章を組み立てましょうと言われています。
しかし、この説明は少し違います。

読み手に合わせて文章を組み立てる。これが答えとなってきます。

商品の説明、広告に使う文章も同じです。
消費者のレベルに合わせて言葉、挿絵、カラーなどさまざまな要素を変える必要があります。

そうでなければ、本当の売り上げにはつながっていきません。

もし、買い手が50代の男性なのに小学生に向けた構成にしてしまいますと、買い手にとってはとてもわかりにくいものとなってしまいます。

4、まとめ


使い方、結果と「分りやすい」について説明をしてきました。
まとめて考えると、相手が消費者、お客様になる場合は、相手に合わせることが重要となってきます。

そのためには、何度となくよく考え、実行していくことが重要となってきます。
どうか失敗を恐れず、まず行動を起こしてみてください。

スタジオルイス
http://studio-louis.net
ソースを読み取れ


今日はカスタマイズが少しできる方向けの記事です。

ソースコード


アメブロカスタマイズをする場合、cssの内容を変えたり追加することがたくさんあります。
その中で、.や#で始まる部分があることがわかります。これは、ソースコードでhtmlをのぞくと

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※ソースコードは右クリックして確認することができます。

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読み取ることで広がる


ようするに、cssを改変、追加する場合、もうすでにアメブロ側が用意してタグを読み取ることで対応することができます。

なかなか最初は難しいかもしれませんが、慣れてくるとフリープラグインを使って独自のタグを追加するなど手を伸ばしていろいろできます。ぜひ頑張ってみてください。
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グローバルメニューをリニューアルしました。

今回のこだわりポイントは、グローバルメニューの背景設置です。

画像からわかるとおり、ヘッダーより下の部分に背景を設置することでグローバルメニューに背景があるように設定しています。

/* ヘッダーより下部背景設定 */
.skinContentsFrame {
background-image: url(http://stat.blogskin.ameba.jp/blogskin_images/20130306/18/8d/56/j/o00100134makeinfo1362561516297.jpg);
background-repeat: repeat-x;
background-position: center top;
}


アメブロ-スタジオルイスでは下記をcssに追加しています。
repeat-xとcenter topを使っていますので、繰り返しに対応した背景画像を用意する必要があります。

ここでは、このような画像を用意しています。

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どこまで縮小しても横に続いていることがわかります。
今までよりちょっと違うアメブロカスタマイズ実現してみませんか?