細菌性の肺炎尿路感染症と診断された母。

 

点滴による抗生剤投与で治療が必要という事で

救急搬送先で入院になりました。

 

最後に母を見た時も、しんどいだろうに

自分に付けられた酸素マスクや点滴、何もかも引っこ抜くので

すごい力だと看護師さんは苦戦しておられました汗

申し訳ないですあせる

 

まず、入院出来た事、処置してもらえる事、治療できる事に本当に感謝

病院だから、一安心なのですが

母は治療を理解出来ず、前向きに取り組まず邪魔をしてしまうので

初めての病院での入院となると

どんな抑制が待っているのか、心配もあるのが本音です。

 

現に、

アタラックスpという不安を落ち着かせる精神安定剤の点滴を打っているとのこと。

もちろん体、手足は拘束です。

肺炎を治すために仕方ないんですが

命が救われたら、今度は薬物投与の心配。。。

珍しく夜もごそごそしているらしく、病院としては薬で抑えるしかないわけで。

施設と違い、無駄に多くの量を投与されることは無いと思いますが

見れない、会えない、聞くだけ、が続けば続くほど心配もふえていくもので。

欲どうしくてダメですねもやもやもやもや

 

頼むから、じっとしててくれー---おかあさん!笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

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