母のために駆けつけてくれた救急隊員の方々

不安な気持ちに寄り添って下さるとてもいい方々でした照れ

 

 

父が急性心筋梗塞で運ばれた時の救急隊員さんは

父曰く、

とても上から目線でものを言う方だったらしく

本人がとても不安に駆られる状態だったそうですアセアセ

 

父が痛くて痛くて

『早くしてくれー-----!!!!』

 

と大声で騒いでいたらしいので

『こっちも必死で搬送先探しとるねん!!!』(←私の完全な想像です笑い)

きっとあちらもあちらで焦ってたのでは?と私なんかは想像しますが笑

 

 

のもとに駆けつけてくださった方々に

これまでの経緯を説明すると

我が家の訪問医メガネの対応に

あきれて言葉を失っておられましたあせるあせる

 

まず、

コロナの『みなし陽性』ですが

周りの家族がだれも陽性でないのに、

陽性とはみなせないそうで

この状況で電話で『みなし陽性』を出そうとしていた事に苦言バツレッド

 

家族に陽性者はおらず、外出していない母が陽性だと決めつけ

その母がしんどそうだからと家族が診察をお願いしたのに、

コロナ感染予防で訪問出来ないと断り真顔バツレッドバツレッド

 

自分たちでなんとか必死で入手した鼻からの検査を、

 

笑い泣き     

『母の鼻のどこまで差し込んでいいのか不安だから、

先生、なんとかしていただけないでしょうか』

 

と、お願いしたのですが

 

主治医メガネ

『うちの病院のものじゃないから出来ないですね』

 

と電話で断りバツレッドバツレッドバツレッド

 

このご時世のせいなのか?と思っていましたが

 

 

救急隊員さんお父さん

『それは、しにくるでしょう。。。真顔真顔真顔

こんなに家族が困ってるのに。。。

主治医やのに。。。

絶対あり得んな。。。』

 

 

他の救急隊員さんたちと顔を見合わせ、

飽きれていました。

 

 

 

これではっきりしました拍手気づき

すっきりしました。お祝い

あいつとはおさらばバイバイです。

 

 

 

 

これから多々あるだろう緊急時に

母を助けてくれない、

家族に寄り添えない医者に用はありません。

 

 

 

10月の退院カンファレンスから要所要所で疑問があった、この訪問医メガネ

毎回、母を全く知ろうとせず、お薬手帳を写メするだけの訪問。

母を知らないから注射も出来ない、

頼んだ診断書には、

『壁に向かって意味不明な事を話す』

『暴れて抑えられない』などと記載。

私達にとって初めての訪問医。

認知症専門医。

こんなもんなのかな。。。??

大げさに書いてくれてるんかな??

母は、緊急性はなさそうだから

お薬もらえて、必要な診断書書いてくれたら今はええかな。。。??

そんな考えをしていた自分にです笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

これも、また経験ですかね。

早めに分かったと喜び

良い先生に巡り合うまで妥協無し主治医探しの旅に出たいと思います船波

 

 

最後に母とみた海船

 

 

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