いつぶりだろう。

 

母の見守り、日中要の私が気力を失ってしまい

頭がどうにかなってしまい

自分が自分でなくなっていく毎日で

結局、家族に助けを求めてから

皆が少しづつ負担を増やして作った新たな見守り体制。

 

今日は

臨時で看護師さんが、無い時間割いて私の代わりに胃ろうと皮下注射をしに来てくれて

見守りは父が一日中代わってやってくれて

夕方の胃ろうは、仕事から帰宅した妹が代わって。

皆大変なのに

皆が私のために負担し、

 

そして私のお休みが生まれています。

 

こんな時間があるなんて。

日頃ピンと張りつめた心が、ほどけてしまって涙がでてきます。

 

私がしんどいと言うと

ほかの皆が負担することが分かって言えなかった。

私がしんどいというと

他がしんどくてもしんどいと言えなくなるから言えなかった。

で、結局言わないとダメなほどになってしまった。

とても駄目なパターンです。

こうなることは。

みんなごめん。

 

 

でもわざわざ負担させてるんだから

心から感謝して

また頑張れるよう、十分、十分に休ませてもらいます!!!

 

みんなにありがとう。

 

 

叫びたいけど

そこまでのパワーはないので

ひっそりここに綴ります笑

 

 

カメラで見える、私の代わりを担ってくれてる父の背中

 

 

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