母が施設事故後の入院中に
再び在宅で母を見守ろうと決めた9月。

それまであまり多くの介護サービスを使わなかった為
母の要介護は2のまま、ずっと放ったらかしだった私たちは、急いで
母の帰宅までに!!
と認定調査を依頼しました。



10月の退院時には間に合わないかなーーーアセアセ
とは思いましたが
退院して数日後の10月中頃

『主治医の意見書が揃わず、認定予定日は、11月』

と記載されたハガキが届き笑い泣き



ケアマネさんとあんなに急いで申請したのに。。。
なんでやねん。。。ショボーンショボーンショボーン


介護度によって使えるサービスの量が変わるので

おそらく要介護5だと予測していますが、
コロナ禍の入院中ということで

認定調査の立ち会いも病院のソーシャルワーカーさん頼みだし、
万が一、要介護4だった場合
今の介護サービスの使い方だと介護費用が

自費だけで10万円を越えるガーン

とケアマネさんから忠告され
念のため、出来るだけサービスも削り、
家族がその分頑張っているので
一刻も早く今の介護度を知りたいのです笑い泣き


10月末、病院と私たちを繋ぐソーシャルワーカーさんに
状況を伝え調べてもらうと
『意見書の紙が認定事務センターから病院に届いた形跡がない』とポーンポーンポーン
『犯人捜ししても仕方ないから再度送付してもらって急ぎましょう!』


わ、わかるけど。。。
あんたがいうことか?おいで滝汗


その後、また
『主治医の意見書が揃わないので、12月5日認定予定』と記載されたハガキがもやもや


いやいやいや。。



再度病院に確認すると、
『主治医の手元に届いていますので、急ぎますー』
とソーシャルワーカーさん。

そうそう、急いで急いで笑い泣き



レスパイト入院で母を預かってもらう身の私。
なんだか人質を取られているような気持ちで
何も強く言えず、
言われるままにとにかく待ちました。。。。


そうしていると昨日、
あの恐怖のハガキが再びチーンチーンチーン


そこには、やはり
主治医の意見書が揃わず、認定は12月末予定』
との記載がドクロ


はぁ。。またかぁチーンチーンチーン
おいおい。。。
あかんよあかん。。
年末も無理なんちゃうん??
ほんで年越えるんちゃうん?
ほんでまだまだ頑張り続けなあかんのかいな。。。ゲロー

それを知った、ケアマネさんは大怒りムキー
私は、もうなんだかぐったり。。。ゲッソリ

ケアマネさん 『ほんとにあり得ないです!!ムカムカすごく困ってる!と言うべきです!!!

          いつポストに投函してくれるのかくらい言うた方ががいいです!!!ムカムカ


私       『ですよねぇ。。。すみません。私、頭のどこかにまたレスパイトでお世話になると        いうのがあってか、あまり強く言えなくて。。。タラーでももう言いますね筋肉プンプン


ケアマネさん 『こちらは何も悪い事してないんです!100%あちらの失態なんですから、ちゃんと強く言わないと足元見られます!!対応の悪い病院に我慢してお母さまを預けなくても、他に心ある対応してくれる病院をこれから探せばいいんです!』


私    『(そうは言っても・・・)そんな病院あるんですかねぇ?!』

ケアマネさん  『・・・。やってみないとわかりませんよね!!』

 

 

 

知らんのかーーーーいニヒヒ

今までも大きな病院では心温まる対応に合ったことがない寂しい私笑

今回も母を預かってもらえる、唯一の場所だと自分はかなり対応に疑問を持ちつつ、流すようにしてきました。
初めての施設でも辛い想いをし、入院した病院も対応が悪く、どこも、こんなもんなのかと思い込むしかありません。なんだか悲しい現実です。


今年に出るのか?介護認定笑い泣き笑い泣き笑い泣き
まだまだ頑張らなあきません。。。⤵️⤵️


ほんま、ほんま。

支えてくれーーーーーゲロー