皆さんッ❗️おはよぅございますッ❣️😄✋
父や母が先月退院してから約1ヶ月ッ
それに伴ぃ、介護休業を取得し
今週土曜日に仕事復帰をするのですが
母は先月イレウス(腸閉塞)のオペをし
退院直後こそ、食事の面やら動きの面で
大変でしたが、順調に回復し今は
入院前とほぼ同等の状態なので
安心しておりますッ😊
が、一方父は今現在のメイン疾患は
前立腺癌の終末期で毎日
一進一退の状況ですッ💧
ほぼ毎日、日に1回腫瘍熱と思われる
38℃以上の熱発があり、その度に
弱って行ってぃますッ😥
体内の酸素量(Spo2)が元々の肺気腫の疾患も
相まって取れても93%で殆どが80%後半と
徐々に落ちて来てぃますッ💧
がッ❗️
どぅやら父は低迷ながら気力で
長引くタイプかもですッ😅
100人以上の患者さんを看取って来た
経験上、男性より女性の方がかなり
気丈で死にそぅながらも長引くパターンが
多かったので、父は後者のパターンかなと
感じてぃますッ😅😅
入院患者さんのおばぁさん達の死に際を
見てぃると、戦後、厳しぃ状況の中
気丈に生き抜いて来た逞しさや芯の強さを
感じますッ(。'-')ウンウン
私達、現代人とは比じゃない日本人の
底力を無言の中でもシッカリと伝わって
来ますッ(´ー`*)ウンウン
いつもは看護する立場で最期を迎える
ご高齢者に携わらせて頂ぃていますが、
家族となるとまた、違った視点、感覚となり
考えさせる事ばかりですッ🌟
例えば、患者さんの場合だと、勿論、
出来る限り患者さんの立場に立って
全力で看護にあたっているワケですが
何日も何週間も息絶え絶えの姿を見ると
もぅ楽にしてあげたぃ、とか、時には
患者さんにもぅ頑張らなくてもイイですょっと
声を掛ける時もあるのですが、コレが
自分の父となるともぅ少し、あと1日でも
長く一緒に過ごしたぃっと言う気持ちに
なってしまぃますッ💧
恐らく父自身もまだ逝きたくなぃ為
旅立てずに居るよぅにも見えますッ
最近、比較的多くの患者さんのご家族が
あまり長引かせず自然な形で逝かせたい
と言ぅ要望が多々あり、それは、
高カロリーの輸液や酸素吸入は
してくれるなっと言う物で、それらを
行かないと言う事は、点滴は中心静脈からではなく
末梢の血管から"ほぼ水"の点滴を1日500mlのみに
とどめ、枯れるよぅに亡くならせる形態ですッ💉
酸素も行かなぃとなると、幾らSpo2が下がり
息絶え絶えとなろぅともそのまま看取る形と
なり、コチラとしてはなかなか絶えがたい
モノがありますッ💧
少し酸素を流せば本人に息苦しさも
多少は楽になるのになぁとッ💧
延命の側面からは、点滴も酸素吸入も
確かに延命となるでしょうッ
仮に、飲まず食わずで意識も昏睡に
入って来てぃる人に何もせずにいれば
10〜2週間足らずで死に至りますッ💦
私は、、、、、、
父が在宅でも最低限のライフラインの確保を
しますッ
人工呼吸器までの延命は父自身も望まなぃと
入院前の確認で何とか意思表示してぃたので
父の希望に添いつつ、自宅で出来る限りの
最期のお手伝ぃをして行きたぃと
思ぃますッ🙂

