hanahana~暮らしの中のあれこれ~ -6ページ目
今日のフラン君です。
日向ぼっこをしながらお昼寝中です
その後発作を起こすことなく
元気に過ごしています。
少しずつ安心してきました。
週末に行っている
七沢温泉に
看板犬の“ムー”というラブがいます。
旅館の敷地内を自由に歩いています。
暖かい日は旅館の玄関の前で
いつもノンビリ~
反応が少なく
かなりのマイペースですが、
気が向けば遊んでくれます
一度旅館の裏庭の芝生の広場で
主人と三人で遊びました。
そのムーが
3月9日(水)7:45~フジテレビの
「きょうのわんこ」に出演します。
明日は母の病院の付き添いで
朝から出掛けなければならないのですが、
出勤する主人のためにも
録画しようと思います。
とてもユニークで
面白いわんこなんですよ
楽しみです
フジテレビのホームページ
「きょうのわんこ」でも
見れます
今日は“ひなまつり”
先月セミナーで頂いた「桃の花」です。
子供の頃から
桃の花は大好きです。
濃いピンクがキレイです
火曜の朝、
目覚めるとまもなく、
がけいれんを起こしました。
1~2分位ガタガタと全身が震えて
次に身体が硬直・・・
「フラン!フラン!」と名前を呼びながら
身体をさすっていると
次第に身体の緊張が取れて
2分ぐらいで意識がシッカリして、
飛びついてきました。
その後は元気
先月脚の痛みで病院へ行った時
先生から
「キャバリアの脊髄神経の異常」の
話は聞いていたので、
やっぱり・・・と思いました。
急いで病院へ
まだ主人が出勤前で良かったです。
しかし・・・
年度末の月の月初め
道路が混んでいた
いつもの倍です。
直ぐに先生が
「てんかんですね」
犬も人間と同じようです。
「年に1~2回であれば問題ないのですが、
月に1~2回と頻繁に起こるようであれば、
薬を飲む必要がる」と言われました。
てんかんは癖になるので、
それを断つために三時間の点滴をしました。
病院では犬や猫の不安を解消するために
飼い主さんが付き添うのですが、
じっとしていなので、大変です
「2~3日は眼を離さないように・・・
一ヶ月位は注意して様子を見るように」
言われました。
もしまた起こった時のために
座薬を頂きました。
「落ち着いたら座薬を入れて
薬が効いている間に
直ぐに連れてきて下さい」と
言われました。
脚とてんかんとは今後も長く
上手に付き合っていかなくては
ならないようです
動物も人間も元気が一番
もともと甘ったれ屋さんなのですが、
すっかり“甘えん坊”さんに
なってしまいました。
2級検定の課題の
“高く挿された”です。
難しかったです
結んだ花だ場を挿して
後から紐をほどいた状態を
表現していかなくてはなりません。
一度目は先生にご指導頂きながら
挿していったのですが・・・
二度目、抜いて挿し直しの時には
少しコツがつかめてきました。
高さがあるので、
お持ち帰りも大変です

