hanahana~暮らしの中のあれこれ~-バレンタインプリ4

強い余震が続いていますあせる

月曜の病院の帰り、

電車が横浜駅に着く間際に、電車の中の人たちの

携帯のエリアメールが一斉になりました携帯

異様な感じ


揺れないな~と思っていたら、

ホームに降り立って直ぐに大きく揺れ始めました。

何もないかのように、階段を下りて改札に向かう人もいましたが、

崩れ始めたら、地下で脱出出来るのか?

思ってホームで揺れが治まるのを待ちました。


余震が多いのはあまり良い気持ちがしませんねガーン

気持ちも行動も、どうしても消極的になります


また一週間位前から裏のお家が解体工事を始めましたドリル

トラックや重機が入っているので

騒音や振動がうるさいのもありますが、

余震で重機や壊れかけの家が倒れたら?と思うと

恐いです叫び

早く終わらせて欲しいです。


一応携帯にエリアメールが入ると

しばらく作業を中断しているようですが・・・


月曜日、正式に18日入院、20日手術と決定しました!!


弟と相談した結果、

18日の入院手続き日は私が付き添い。

19日の術前の内視鏡検査は弟が付き添い。

手術日は姉弟で立ち会うことにしました。


弟が仕事を休めなければ、

三日間とも私が行くのですが、

休んでもOKと言ってくれたので、

助かりました合格

わんわんのお世話があるので・・・ダウン


19日は夕方、20日は朝早いので、

二日間、義母に預けることになってしまいます。

二日は私も気が引けるし、

わんわんも落ち着いていますが、

預ける日が続くと少し心配です。


でも実家のにゃーアイちゃんがご飯を食べなくなりました

夏になった口内炎にまたなったようです。

近所の病院へ連れていったようです。

母が入院中、弟が面倒を見てくれるのですが

心配です汗


様子を見て長引くようなら

またフランくんの病院へ連れていきます。


明日、フラワーのレッスンを予約しました

久々のレッスンで楽しみです音譜





hanahana~暮らしの中のあれこれ~-高く挿された4


激動の日々は続きました・・・


31日一応母の手術の日程は決まりました。


でも「最近動悸や息切れがするがする」というので

一応お話ししたところ、循環器の先生を紹介して頂き、

翌1日受診。検査で狭心症の疑いが出ました。

心電図を歩いて計って解りました。

5日から一泊二日で

心臓カテーテル検査を受けることになりました。


4日は一応予約していた検査はしましたが、

入院の説明は無駄になるといけないので、

カテーテルの検査が出た11日になりました。


カテーテル検査の結果

心臓のメインでない血管が細くなっているようでした汗


詰まっている訳ではなく、大腸の手術をしてもリスクが

少ないので、大腸の手術を優先ビックリマーク


手術をする前まで血液の流れを良くする薬等を多めにして治療し、

手術直前に減らして、手術。

手術後の心臓の状態を見てその後の治療を検討する

ことになりました。


またノビノビになってしまうので、

大腸の手術をキャンセルしなくて良かったですベル


消化器科~外科~循環器科

先生同士の連携がスムーズ。

先生たちの年齢が40代後半の

同年代だからもしれません。


大腸も心臓も全て初期段階で発見。

治療出来ることになりました。


ラッキーでした音譜


私たち親子は先生の間でも評判になったかもあせる

二人では真面目に会話してるんですが、

結構ウケテました叫び


それもあるのだと思いますが、

母「坂を上ると息切れがするんです~」

先生「僕も坂上ると息切れするよ~」


休憩に入った消化器科の先生も会話に入って

「手術が心配になっちゃったかな~」と

先生二人と私とで笑ってたんですが、

本当だった叫び


良くないけれど良かったです


今年は寒い日が多く続いたので、

身体もイマイチの様子です。

母の病院への付き添いでバタバタしているし、

花粉症もあるので、無理せず、

病院は今月もお休みすることにしました。


色々と考えることあったからなのですが、

とりあえずメイクの仕事を辞めて良かったです。


続けていたらパニックになっていたかも・・・









hanahana~暮らしの中のあれこれ~-バレンタインプリ3


今日で三月も終わりです桜

アッ~という間の三月でした。


2月の当初の予定は

3月14日に父の一周忌をして、

3月末日に叔母二人、祖母の妹

私と母とで旅行に行く予定でした走る人


が・・・


内視鏡の精密検査で終了かと

思っていた実家の母が

内視鏡の手術を受けることになり、

更に念のため腹腔手術を受けることになりました。

検査等で病院に付き添っている間に、


“地震”

フラン君のニ度の“テンカン”の発作

“父の一周忌”があり、

まさに激動の二月下旬~三月でした。


母は姉妹弟の六人姉妹です。

手術ということで、仙台の叔母が

「一人で背負いこむ必要はないから、

手伝いに行くからねしょぼん」と

言っていた直後の地震。


電気も水道もまだ通らない中

「これでは行けそうにないけど、

よろしくお願いしますね」と

姉の叔母さんが電話をくれました。


こちらより、厳しい状況の中でも

心配して気遣ってくれている気持ちは

大変ありがたいです汗

また心強くもありますベル


今日は午後から病院への付き添いです。

外科の先生「4月になったら停電も安定するでしょう」と

手術の予定を決めることになっているのです。

早く決まってくれると良いのですが・・・


寒さのためか生理もイマイチの感じ。

先月も不妊治療はお休みしました


漢方も地震直後で行けずに、電話相談で、

お薬を配送して貰いました。


漢方の先生は

「お休みにして良かった。

採卵した卵は停電があっても大丈夫ですが、

採卵は停電では、色々制約があり、

ヤキモキして大変なようですよ」と言われました。


落ち着いた状況は大切ですからね~


今月は・・・

まだ検討中です