シンガポールの名物の1つにチキンライスがあります。


日本のチキンライスとは違っていて、ジャスミンライスに蒸したチキンがのっていて、女子は大好き💕


シンガポールの知り合いが東京でシンガポールのチキンライス店に投資してオープンしたそうで、その売り上げは1店舗で年間8億円だそうびっくり


やはり大人気のようです。


このチキンライスには松竹梅があって


ホーカーズで食べるチキンライスは5ドルくらい


濃い味付けなので、シンガポールの方々にはこのホーカーズの味が馴染みのあるようです。



そしてシンガポールで一番有名なチキンライスのお店は文東記です。

これは2人前なのですが、確か30ドルくらいだったような!

シンガポールはかなり値段があがっています。

やはり美味しい^ - ^^ - ^

私は本店が一番好きです。


ここにきたら必ず食べてほしいのがフィッシュモースープ


お肌もぷりぷりになるし、本当に美味しい^ - ^

いつもこれが目的で行きます。


文東記は色々と種類があるので大勢で行くととても楽しい



そして観光客用にヒルトンの中にあるchatter boxにあるチキンライス

30ドル近かったような感じですが、綺麗な空間でフレンチのような素材を生かした味のチキンライス

とっても上品な味付けです。



ワインにもよく合う味


チキンライスは姉の大好物で松竹梅のグレードを全て食べました。


日本から来たばかりの頃は、Chatter boxのチキンライスが一番好きだったけど、シンガポールに慣れてくると濃い味付けの方がどんどんと好きになってしまいます。


お陰で体はどんどんと育ってきて、自炊でもとに戻すというルーティンができあがりました。


昔は和食中心で体重コントロールしていましたが、今はサンラータンを作って黒酢をたっぷりかけたり、チキンを紹興酒などで蒸したり、青梗菜を炒めたりと中華で体重コントロールしてます。


日本の新鮮な野菜や魚が手に入らないという理由もありますが、こちらの食材は中華によく合います。


お陰で冷え性ではなくなり、汗をかけるようになりました。


中国の人が元気な理由がよくわかります。


日本ではあまり使わなかったごま油や新鮮な唐辛子、黒酢やクコの実にナツメグなどの薬膳の素材もよく使います。


そして年中寒くないので体が本当に元気!



朝は必ずフレッシュジュースを作ります。

常夏のフルーツにバナナとオレンジとリンゴは必ず入れて、オーガニックの牛乳か豆乳かアーモンドミルクを入れます。



これなんだか分かりますか?

生のクランベリーなんです。


抗酸化作用に若返り、無敵の食材なのはしってたのですが、酸味が凄いので日本では砂糖のたっぷり入ったジュースだったので飲みませんでしたが、こちらでは生のクランベリーをジュースに入れる事が出来るので安心して摂取できますね。


日差しの強い国だから、シミ対策となるようなフルーツや食材は豊富にあります。


凄く美味しい^ - ^


朝に果糖を摂取するのは絶対条件です。

なぜならば脳の栄養に直ぐに変えてくれるからです。

夫は朝はいつも何も食べずに会社に行く人だったのですが、顔がボーとしてて、昼食後くらいから元気になる。


シンガポールにきて、朝は食べれないと言う夫にフレッシュジュースを作り出してから、朝もシャキッとする様になり、やはり糖分は脳に必要なんだと実感しました。


良質な糖分摂取と言うことで、我が家では朝はフレッシュジュース🍹

英語の勉強も飲んだ後くらいから始めるのがベスト


シンガポールにはワクワクする食材が沢山です