ドット絵2
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本屋で上の3つの本見てきた。
ゲーム製作めざすなら、2番目の本がいいかなぁと思った。
高野さんはなんかゲーム製作でトット絵をかいてったっぽい。
ドット絵を描くとなると、ソフトの使い方とか、色のつけ方(影など)を
思い浮かべる。この本はこれらはもちろん、デッサン的なことも少し書いてあった。
ほかの2つは絵がかわいらしいけど、ボリュームがない気がする。
「ドット絵職人」は半分以上が作者の作品だった。
参考になるかもしれんけど、別になかったらなかったでいいと思う。
やっぱりこの3つの中から選ぶなら2番目だと思う。これだけCDつてるしね。
まぁ、値段も一番高いけど。
あくまで買う場合ね。実際ネットで十分だと思った。
なんだかんだ言っても、実際に描かなければうまくならんだろうし、
ぼくは、ドット絵のプロになるわけではないので本は買わないことにした。