ひきつづき | ゲーム製作で一発当ててやる

ひきつづき

松浦 健一郎
シューティングゲームアルゴリズムマニアックス

今日は、この本の第2章(ステージ2)の弾から第5章(ステージ5)の特殊攻撃までさらっと読んだ。

シューティングゲームの弾や敵の動きなど、こんな風に作っていたのかと感心する。

一つ一つにプログラムの例がのっていて、実際につくるときに役立つし、改良もしやすいなぁと思った。


高校レベルの数学は必要だと思うけど、そんなに難しいことをやるわけではないっぽい。


ゲームを作るときは、自分の頭の中のイメージを表わすようなプログラムを書けなければならない。

たくさんのプログラムを書いて、動作させないと力はつかないだろうなぁー