【バレンタインデー】SADAHARU AOKIを今年もGET! | 是徒然也

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 ハッピーバレンタイン!

 
というハッシュタグがTwitterや各種SNSを
席巻しているに違いない!とばかりに
バレンタインデーをネタに書いてみたい。
...まぁ、ただのミーハーな発想です。。
 
とはいえ、今更ながらに
バレンタインデーの起源だとかを
あーだこーだ講釈を垂れるつもりはない。
 
前回のブログ
旧・西武百貨店の店舗を東棟に
リニューアルしたイオンモール岡崎。
 
その東棟に来る22年3月に出店予定の
高島屋フードメゾンが主催者となり
『アムール・デュ・ショコラ』
の一部店舗が出店しているのだ!
 
この中に、あの、パリで超有名な
青木定治さんのお店も含まれているのだ!
 
と少々煽りぎみなテンションを一度
クールダウンしておきます。。失礼。
 
というわけで実は、、
イベント自体はすでに先週から
始まっていたのであった(笑)
先取りして開催初日に来店したワタクシ。
 
すぐさまSADAHARU AOKIへ直行し
まだ行列も出来ていない販売コーナーへ。
 
するとディスプレイ前で物色中の私に対し
すかさずセールストークで捲し立ててきた
ベテランの女性スタッフw
 
当日に急遽プロモーションで関東へ
移動されることとなった青木定治さんが
実はこの臨時店舗に立たれる予定だったとか。
 
正直、生の青木さんと言葉を交わせられたら
それ以上ないほどの想い出になったことと
想うとやるせない気持ちになったのだが...
 
まぁ、そこはさすが著名人だし仕方なし。
これまでもTVや雑誌ではお目にかかった?
こともあるのでショコラとクッキー缶を
GETできたことを悦ぶこととした(笑)
 
あ、ちなみに購入したものの写真です。
上がボンボンショコラ、下がクッキー缶。
クッキー缶はすぐになくなるからラッキー。。

 
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クッキー缶の真ん中ってだけで期待値が
膨らみまくるこの赤く小さな小さな玉葱?
に見えるフォルムのメレンゲクッキー。
もうね、フワフワ。ふわふわ。軽い。
持ってる実感ほぼナシ!のフェザー級。
 
こちらは青木定治さんの代表作品となるボンボンショコラ!
多彩な食材を封じ込めたガナッシュを内包したショコラバーで
天面を滑らかに覆ったクーベルチュールの色と香りを一度に
ビジュアルとフレグランスで楽しめる大人気の商品。
 
ボンボンショコラの取説シートも封入されておりスマホで撮影・・・したのですが
感度が低くて写真がブレたためテキストが不鮮明に。。
なので以下のとおりにテキストで書き起こしました。
 
①Valencia ヴァランシア
・・・ 香ばしい自家製プラリネとオレンジの風味はショコラ オ レと相性抜群です。
②Fraise フレーズ 
・・・ イチゴのやさしい酸味と味わいに、ショコラ オ レベースのガナッシュが寄り添う幸せな余韻。
③Framboise フランボワーズ
・・・ 赤い果実の香りはカカオの持っている香りの一つ。
④Caramel キャラメル
・・・ バニラの香りをまとったやさしい甘さのキャラメルと濃厚なショコラが織りなす甘美な味わい。
⑤Cafe カフェ
・・・ コーヒー豆とカカオ豆の焙煎香が心地よく響き合い、なめらかに溶け合います。
⑥Myrtille ミルティーユ
・・・ ブルーベリーの甘みと香りをショコラ ノワールとショコラ オ レの2種のショコラで引き出しています。
⑦Sesame noir セザム ノワール
・・・ 焙煎した黒ゴマの香りと上掛けのエクアドル産カカオを使ったクーベルチュールが好相性!パリっ子たちにも評判です。
⑧Citron シトロン
・・・ キュっとしたレモンの酸味をショコラ オ レがそっと包み込み、やさしく舌の上で溶けていきます。
⑨Wasabi ワサビ
・・・ これ程までにワサビとショコラの相性が良かったのか!驚きと共に素直に美味しいと納得する味です。
⑩Bamboo バンブー
・・・ 抹茶の使い手サダハル アオキならではのマリアージュ。品の良い抹茶の味わいが十二分に引き立ってます。
⑪Yuzu ユズ
・・・ パリで大人気!ユズの香りはショコラ オ レを更に美味しく仕立ててくれます。
⑫Passion パッション
・・・ 南国を想わせるパッションの乾いた酸味はショコラ オ レベースのガナッシュの味をより深めてくれます。

ちなみにクッキー缶の包装はこんな感じ。
パリの街並みがユニークなイラストで描かれている外箱と
このイラストがそのままプレス加工された缶箱がまた可愛らしく
遊び心を感じさせる。
 
ボンボンショコラのPassion(パッション)の断面。
ガナッシュの色も香りもどれもが個性的だし
こうして割って中を観るのも楽しいひとときだ。
 
こっちもボンボンショコラのCitron(シトロン)。
写真が暗めで分かりづらいがガナッシュの滑らかさが伝わる。
 
Bamboo(バンブー)の天面に施されたクーベルチュールでこのような流れ模様が施されており
雅な風情をとても感じさせる。
 
こちらはFraise(フレーズ)の天面に施されたクーベルチュール。
マットな赤茶色の色彩が大人の味のするイチゴチョコって感じ。
 
ボンボンショコラを納めた化粧ケース(とても重厚)の内張の様子。
上蓋の内側にはこう書かれている――。
「Sadaharu Aoki vous souhaite un délicieux moment」
直訳では「青木定治が美味しい瞬間を祈っています」
 
こちらはボンボンショコラの化粧ケースの天面にあしらわれたブランドネーム。
シルバーに加飾されたゴシック体のテキストでエンボス加工された立体表記が
洗練された雰囲気を手に取る側の目に訴えてくるようだ。
 
さて、以上が今回のバレンタインデーで妻から愛をこめて贈られた
Sadaharu Aokiのバレンタインショコラの商品でした!!
 
いや、ホントに、美味しい時間でした。
妻への感謝はもちろんのこと、青木定治さんにも感謝の意を表したい。
そして1か月後のホワイトデー、来年のバレンタインデーに出会えることを期待して――。
 
 

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