四日ぶりに実家に帰ってきました。
まだ風呂が使える状況ではない事、水道の契約もしていないので、飲用水をポリタンクで運んでいる事等、とても生活ができる状態ではないので、定期的に帰る必要があるんですよ。
毎日通う訳にもいきませんしね。
さて、残置家財の片付けですが、進みませんね・・・。
ただ、家のあちこちから、どうも骨董の域に入るのでは?という品物が結構出てきています。

古い瓶子?花瓶?でしょうか。
底の様子から、かなり古いものには違いないようです。

ネットで調べた限りでは、古伊万里の瓶子にも似たような絵付けのものがあるんですが、どうなんでしょうね。
そして、先週、台所にあった古い食器棚を解体した際の事。




この4枚の皿が出てきました。
なんとなく、たぶん古伊万里の皿ではないか?と。
大皿ではなく、その上、欠けがあったりするので、仮にそうだとしても、価値は低くなるのではないかと。
特に四枚目、絵付けの感じは古伊万里のものとは違うような気がするんですけどね。

その四枚目の皿の裏側。
かなり古い事は間違いないと思います。

湯飲みでしょうか?
箱に重ねられて入ってました。とても気になっている品物です。

古伊万里によくある蛸唐草文様とはちょっと違いますね。
その辺り、鑑定をしてみない事には。
箱が違うものかもしれませんが、こんな箱書きがありました。

文久三年に購入されたようです。
年数にして、150年程度は経っている事になります。
ただ、対になる何か他のものがあるのか、箱の中の仕切りの大きさとこの湯飲み?の大きさが一致しないんですよ。
今の所、同様の文様の品物は出てきていないんですよね。

こちらは天保三年?に購入された鉢のようですね。


かなりダメージがあったりして、古美術としての価値はどうしても下がるだろうと思いますが。
いや、これ以外にもまだあるんですよ。
そして、その存在に家族も気が付いていなかった、知らなかったとの事・・・。
真っ暗な屋根裏部屋とか、そういう所に置いているので、無理もないかもしれませんが。
先ほど、なんでも鑑定団に鑑定希望としてmailを送っておきました。
どういう反応があるかわかりませんが、いい品物であればいいですけどね。
まだ風呂が使える状況ではない事、水道の契約もしていないので、飲用水をポリタンクで運んでいる事等、とても生活ができる状態ではないので、定期的に帰る必要があるんですよ。
毎日通う訳にもいきませんしね。
さて、残置家財の片付けですが、進みませんね・・・。
ただ、家のあちこちから、どうも骨董の域に入るのでは?という品物が結構出てきています。

古い瓶子?花瓶?でしょうか。
底の様子から、かなり古いものには違いないようです。

ネットで調べた限りでは、古伊万里の瓶子にも似たような絵付けのものがあるんですが、どうなんでしょうね。
そして、先週、台所にあった古い食器棚を解体した際の事。




この4枚の皿が出てきました。
なんとなく、たぶん古伊万里の皿ではないか?と。
大皿ではなく、その上、欠けがあったりするので、仮にそうだとしても、価値は低くなるのではないかと。
特に四枚目、絵付けの感じは古伊万里のものとは違うような気がするんですけどね。

その四枚目の皿の裏側。
かなり古い事は間違いないと思います。

湯飲みでしょうか?
箱に重ねられて入ってました。とても気になっている品物です。

古伊万里によくある蛸唐草文様とはちょっと違いますね。
その辺り、鑑定をしてみない事には。
箱が違うものかもしれませんが、こんな箱書きがありました。

文久三年に購入されたようです。
年数にして、150年程度は経っている事になります。
ただ、対になる何か他のものがあるのか、箱の中の仕切りの大きさとこの湯飲み?の大きさが一致しないんですよ。
今の所、同様の文様の品物は出てきていないんですよね。

こちらは天保三年?に購入された鉢のようですね。


かなりダメージがあったりして、古美術としての価値はどうしても下がるだろうと思いますが。
いや、これ以外にもまだあるんですよ。
そして、その存在に家族も気が付いていなかった、知らなかったとの事・・・。
真っ暗な屋根裏部屋とか、そういう所に置いているので、無理もないかもしれませんが。
先ほど、なんでも鑑定団に鑑定希望としてmailを送っておきました。
どういう反応があるかわかりませんが、いい品物であればいいですけどね。