先週あたりから読書する時間がほとんどなく、
常にバタバタしているのでちょっとお疲れぎみ。。。
こちらは少し前に読んだ1冊。
<あらすじ>
親子の関係を見つめなおし、見えない世界の「いのちの物語」を知ると、
人生の捉え方はガラリと変わります。
2人のスピリチュアル・ドクターが聖地沖縄で語り合い、
生まれた愛と光の時代の「新しいいのちの教科書」。
2人の先生の対談形式で進んでいく1冊。
親子の関係って難しいなあって思ってたつい最近、
ふと吸い寄せられるように出会った本です。
たまにこう、その時の自分に必要なメッセージを運んでくれる
運命的な本との出会いってあると思うのですが、まさにそんな感じでした。
内容はかなりスピリチュアル。
苦手は人は苦手かも。。。
私はすーっと入り込んで読めました。
子供は親を選んで産まれてくる、
この世に産まれてくることで果たす役割もしっかり与えられてくるそう。
読んだらすごく楽になった。
なんかこんな風に書いていると胡散臭く聞こえるな(笑)
親子関係で悩んでいる方、いつかは母親に・・・と考えている方、
ぜひ手に取ってみてほしいです。