2006年大晦日に見た映画。Photo_31ユーモアがあって、皮肉もきいていて、じーんときて、家族っていいものだなあと純粋に思う映画でした。あとこの映画のカラーリング(?)がとても好きだったり。黄色いバンとか家族が着てる服とか、とてもかわいらしかった。この年末年始は親戚と過ごす時間がやたら濃密だったり、お母さんの見たこともない一面を見たり、家族や人とのつき合い方とかをいろいろ考えた。。。最近の私はいろんな理由があって昔に比べたら人つき合いが悪いと思う。。でも家族や周りの人のこと、みんな大切。ちゃんと繋がっていたいというのが本音。上手く生きるのは難しいなあーー。