「ウイルス性腸炎」とやらにかかってしまいました。水曜日→帰りの電車の中で急に気持ち悪さ&腹痛に襲われ途中下車木曜日→夜中に発熱で目が覚める金曜日→「顔がおかしい」との指摘多数により早退そんな経緯で病院に行ったところ判明。単なる風邪だと思っていたので、点滴されるわ、薬大量に出されるわでちょっとびっくり。でも効果てきめんだったようで、もう随分楽ちんになりました。おとなしく金曜日はお休みしておけばよかった。周りの人にかえって迷惑かけてしまった気がする。ごめんなさい。。。病院で「点滴しましょう」と言われた時、「点滴なら即効性あるから楽になれる」と思ったのと同時にあるトラウマに襲われました。それは「トイレ」。数年前、ひどい風邪をひいて弱りきっていた時に点滴を受けた時、普段からトイレが近いことで超有名な私はその時もその能力を存分に発揮し、たった1時間弱の点滴で2回もトイレに行ったのです。それから私の中で「点滴=トイレに行きたくなるもの」という方程式が出来上がり、ずっと頭の中に刻み込まれていました。そんなわけで、点滴が始まって少し経つまでは具合の悪さよりトイレに行きたくならないかの方が怖かった!!でも今回に関しては気がついたら爆睡してました(汗)終わったらだいぶ体も楽になっていて無事帰宅。本当なら今日はころちゃんと自由が丘で雑貨屋&カフェ巡りを久々のよいお天気の中楽しんでいるはずだったのに~(涙)ウイルスめ。やっぱり健康って大事だ!