夜勤明け、10時から開くお店に行くために9時半から立ち寄りました。
だったけど、まさかの隣のおっちゃんに喋りかけられ見知らぬおっちゃんと2人マックしてしまいました。
君、若いよね!の質問に、まぁ20代中頃だしと思って『はい』と答えたが失敗
今日は休みなの?『夜勤でさっき終わったんです。』
え?!働いてるの?!
大変だねー、夜勤って。時間感覚わかんなくなるでしょ『そうですねー、でももう慣れました』
慣れたって、え、何年目?!『はぁ、5年目です…。』
え!何歳?!『…。ははは。』
僕の息子と同い年かな?!いやー、見えないなー!と、落ち着いたけど、実はそれより一個上です。
しまったな、若いって大学生のことだったのかな?
なんか図々しかった感が満載だわ…。
それにしても、若く見られて喜んでいいのか、自分が意外に年取ってることに気づいてしまったことにショックうけなきゃいけないのか、よくわからない複雑な出来事でした。

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