私のメイクメソッドでは、
パウダーファンデは基本的に無しでした

パウダーはツヤが出しにくい、、
崩れやすく持ちが悪い、、、
そんな従来の概念からも、
パウダリーファンデーションは
「お化粧直しで使ってくださいね~。」
と申し上げていましたね

しかし、近年のパウダリーファンデの
進化には気づいておました!
パウダーなのに、ツヤをだす技術が
優れてきており、
パフからブラシを採用したりと、
過去の概念を覆す勢いがあることを、
感じていました
冬にあえて、密着感のある
私史上かなり、かなりミニマルな肌感を
最近楽しんでいます(^∇^)
下地兼リキッドは、
ルナソルのモデリングベージュスキン。
これ、
とても薄~い下地のような、ファンデのような、絶妙なアイテム

このあと、必要に応じてコンシーラーを加えて、
この二つのアイテムで仕上げた肌、
最後のパウダーファンデは
NARSのもの。
(オールデイ ルミナスティック パウダーファンデーション)は、スポンジを採用。
スポンジを濡らしてつかえば、
クリーミー使いでき、ツヤ肌を。
ドライで使えば、ふんわりセミツヤ仕上げに。
2way

私は、時間がないので、
断面が平面に切り揃えられた
ミネラルパウダー用のブラシでつけるのが、早くてお気に入り

この二つのアイテムで仕上げた肌、
すきですねー
見事に密着し

見事に密着し
とても薄づきなので、
肌そのものが綺麗かと思わせることができる、
感じです

技術がどんどん進化する
ファンデーションカテゴリー。
固定概念は、どんどん捨てていかないと、
製品の良さは感じられないものですね



