今回はテレビドラマから、、美のお話!
この枠はあの、「セカンド・バージン」というセンセーショナルな大人のドラマを生んだ、番組枠。
そのドラマ10で、先日、最終回を迎えたのが、井川遥さん主演の
「ガラスの家」。

録りためていた、このドラマを二回に分けて一気にみました

(CMがないから、のめり込み度が半端ないです)
ストーリーは、やはりセカンド・バージンの大石静さんが脚本というのもあり、大人の女性の生き方を美しく、激しく描かれていました~

ドラマ初主演という、井川遥さんの美しさが凄いと、Twitterやネットでは話題になっていたようですが、、
本当にきれいでした

殆どすっぴんのような感じでの登場シーンばかりなのですが、実に綺麗!

ヘアの後れ毛の落ち感とか、さりげないトップのふんわり感が最高!
(あくまで、手を加えていないような、
さりげないスタイルに見せてます
が、ちゃーーんと、プロの手が入ってる)

(計算された)ヘアのボサッとさは、
儚く、寂しげて、脆い女性像を引き立てるんですが、、、
センスの良さがどうしてもでちゃっていて、(ヘアもファッションも)ただものではない、オーラと芯の強い女性であることも助長している気がしました


ノーファンデと思わせるほど薄いベースメイクと、ノーチーク。
しかし、常にアイラインでまつげの間は埋まっていて、たぶんグレーでぼかしこんでいるため、
「バレないアイライン」
になっています

たまに、強さを引き立たせるシーンでは、下まぶたにも「バレないアイライン」を仕込んでいます。
と、マニアック目線でみてしまう私

[美しき魔物]と周囲から呼ばれる主人公と、斉藤工さんとの禁断の愛の行方は

あ、もうとっくに最終回おわってるし。
久しぶりにドラマの世界に引き込まれた!
そんな体験でしたよ~
ドラマのキーにもなっている、お花の監修はニコライ・バーグマン

お花の美しさも、見どころだとおもいます(^-^)/