今回は久々の実践記事ですー

シェーディングとハイライトのクリームタイプの使い方です

ここでは、以前ご紹介したトムフォードのものを使用します。
むくみやすい方、瞼がはれぼったい方、
顔立ちに立体感を求める方、、、にぜひ学んでいただきたいと思います


リキッドファンデやコンシーラーを終えたら、クリームシェイド&ハイライトを使用していきます

まずは、シェイドカラーの方から。
眼球のくぼみよりすこし上まで、指でいれていきます。

下まぶたも囲むように、目頭をすこし外して、ほぼ全体にのせます。

そして、ノーズシャドウも、軽く

かるくですよー

こちら、ちょっと難しくみえますが、
フェイスラインのシェーディング。
クリームなら、伸びてなじみますから、少しづつトライ


次に、白っぽい方のハイライトクリーム。
こちらはTZONEに。
鼻筋はあまり長くいれすぎないで


頬骨の最も高いゾーンにも


これで、基本のシェーディング&ハイライトはOK(≧∇≦)
最後にルーセントパウダーやミネラルパウダーで仕上げます

目元はアイライナー代わりに、ダークブラウンのアイシャドーをきわに入れて


ほぼNoアイシャドーでも、シェーディング&ハイライトをしておけば、目周りの立体はナチュラルに作れます。
すっぴん風に見せたい時などは、
カラーものはあえてあまり使わず、
シェーディング&ハイライトで顔の立体だけ作っておくのかがオシャレかなぁ、、と

朝起きたての腫れぼったい顔で、練習してみてくださーい!


むくみがとれてくれば、顔の立体はでてきます。夕方は、逆に瞼が落ち窪んでしまい、疲れた感じに、、。そちらの悩みにや移行していきますね、、

そちらの回復方法はまた今度

