コメントやメッセージ、メールなどでご質問を頂いておりましたので、

お返事いたします(^O^)/



●先生は、講習の際ヘアメイクのお仕事は、孤独です。  おっしゃっていましたが、それでも続けていられる、メイクの仕事の魅力はどんな事ですか?



A.講習の際にそのようなことをお話しましたね!確かに孤独ではあります。

いつも、一人で(アシスタントをお願いすることもありますが)行動していて、

常に自分と向き合いながら、テンションやマインドを調整しているつもりですあせる


フリーランスなので、判断を求められたり、難しいオーダーを受けても、一人で答えをだしていかなくてはなりませんアップ


会社員ではないので、常に同職のメンバーに相談することはあまりできませんし、現場でのヘアとメイクにおける全責任を一人で担わなくてはなりませんのでDASH!


しかし、その緊張感と現場がうまくいったときの高揚する感じが気持ち良いわけです(^^) 

また、喜んでもらえる嬉しさといったら、格別ですねぇ音譜



 

●年相応のメイク(40才以上)の、オススメメイク、ポイント。



A.年相応といいましても、そこに素晴らしい個性や、キャラクター性を加えたメイクが最高に素敵だと思います。


トラブルカバーに必死になりすぎるのではなく、ご自身のチャームポイントをさらに盛ってみたりラブラブ

また、自分らしさを表現でき、ハッピーになれるカラーを使ってみるなどしてはいかがでしょうか?


それから、40代以降の方には

潤いある「つや肌」作りを覚えて頂きたいと思います音譜



 

●先生が思う、一重まぶた、奥二重のオススメ メイク方方法。



A.大きめの手鏡を地面と平行に持ち、顔も地面と平行にあげて、鏡を見ます。うつむき加減ではいけませんあせる


アイメイクは左右の目を同時進行で作っていきます!

つまり、片目ができたら反対側の目を、、

という作り方では対照になりません音譜


アイシャドーを少しづつ塗布し、その都度目を空いて確認します!

(鏡には両目がうつっているようにしましょ)音譜

目を開いたとき、左右のまぶたに同じくらいの高さまでカラーが出てきていればOK合格

 

一重の方はほんのちょっとまぶたにアイシャドーをのせただけで、かなりハッキリとまぶたに色がでがちなので、少~しずつカラーを塗布していってください音譜


逆に奥二重の方は、カラーがなかなか見えてきにくいので、

かなり高さを出してのせましょう音譜




また、他のご質問にもお答えした記事をアップしますね!

よろしくお願いします★