ログ | One! 

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2011年、僕は、きっと忘れないだろう。

世界にとっても、

僕にとっても、

非常が、起き過ぎた。

大事なモノを失いすぎた。

大切なモノを失いすぎた。

大事なモノを壊しすぎた。

大切なモノを壊しすぎた。

大事なモノを棄てすぎた。

大切なモノを棄てすぎた。

そして、人が、死に、すぎた。

本当に、死に、すぎた。

何で、死ぬのか、分からない。

すべての意味が分からなくなる。

僕は、人が死ぬたびに、きづく。

人が、一人、死ぬと、僕は、孤独になる。

僕を、知ってくれている人が、減る。

取り残された気持ちで、溢れる。

喪失への悲しみではない。

自分の孤独が、哀しいのだ。

バカげている。非常に、バカげている。

だから、空虚を、覚えるか。



インターネットでもいい、

リアルでもいい、

繋がっていたい。

死んで、欲しくない。

もう、死なないで、欲しい。

だけど、繋がり続けることに、恐怖を覚えている。

だから、裏側に、います。