発注者の論理で仕事をすることは終わった | One! 

発注者の論理で仕事をすることは終わった

対クライアントにではないです。

まさに僕らです。

代理業であることを払拭すること。

消費者主権であること。

古き日本株式会社、御用会社が再建を図り、新しい企業が、前時代産業の時価総額を抜いてること。

この三点による、構造的変化、ドメインシフトが行なわれている今、

発注者の論理で仕事は進まない。

50万の仕事を発注する時も、この点を忘れてはならない。

見下してはいけない。

パートナーとして、協力を得なければならない。


アカウンティングは、それを監視する機能でもある。