自分で自分が信じられない時。自分で自分を信じられない氣持ちになるクセがある。何をしてもそう感じるクセ…要注意。こういうときは身体が固まっている。身体のどの部位とはハッキリとは分からないが、なんだか強張っている。 自分で自分が信じられない時は何度もため息をつく。ため息をつくことで身体の強張りが緩むし、自分を信じられなくなっていることにも氣づきやすくなる。