募金活動 in 名古屋金山南口
2daysセミナーの卒業生の一人からこんなメールをもらいましたのでご紹介します。
彼の純粋で暖かい愛情を少しでも多くの人たちと共有できればという思いです。
「東北関東大地震 募金活動
3月19日(土) 10時~22時
金山南口
日本赤十字社のボランティア
皆さんの協力を頂きたくメールしました。
上記の日程でボランティア募金活動をします。金山駅からも許可を頂きました。
参加いただける方は下記へメールください。
saito-takashi.21@docomo.ne.jp
集まったお金は日本赤十字社を通て被災地の復興支援金として募金します。
皆様のご支援ご協力を宜しくお願い致します。
昨日、友達が始めて、結果、181038円もの募金が集まりました。
そんな行動を見てて自分も何かできることはないかと募金活動を行うことを決めました。
みんなの協力が必要です。数時間だけでも、これる人は協力お願いいたします。
また、これない方でも口座振込による募金もできます。
1.主催 NHK、中央共同募金会、日本赤十字社、NHK厚生文化事業団
2.実施期間 平成23年3月14日(月)~ 9月30日(金)【201日間】
3.受付方法
(1) 窓口受付
・全国のNHK放送局の窓口
・中央および各都道府県共同募金会
・日本赤十字社本社および各都道府県支部
※ただし大きな被害を受けている、青森県、岩手県、秋田県、山形県、宮城県、福島県については、受付体制が整い次第窓口を開設いたします。
(2) 郵便振替
振替口座
(口座名義)
中央共同募金会(ちゅうおうきょうどうぼきんかい)
東北関東大震災義援金(とうほくかんとうだいしんさいぎえんきん)
(口座番号) 00170-6-518
(口座名義)
日本赤十字社(にっぽんせきじゅうじしゃ)
東北関東大震災義援金(とうほくかんとうだいしんさいぎえんきん)
(口座番号) 00140-8-507
※いずれも通信欄に「東北関東大震災義援金」と記入すると、手数料は無料です。
4.そ の 他 募集は現金に限ります。物品は、受付できません。
5.問い合わせ
中央共同募金会 電話03-3581-3846
日本赤十字社 電話03―3437―7081
祈り。
毎日地震の被災地から様々な報道がされているのを見て
もどかしくてたまらない気持ちでいっぱいです。
今すぐにでも暖かいぬくもりを与えてあげたい
おなかいっぱいご飯を食べてもらいたい
安心して安らげる場所を与えてあげたい
みんな同じ気持ちです。。
でも今はただ見守るしかない・・
一人でも多くの命が救えること
被災している人達が不自由のない暮らしに早く戻ること
それだけを願って・・毎日祈っています。
フィリピン、アメリカ、インド等いろんな国の友人たちが毎日のようにメールをくれて
日本のことをとっても心配してくれています。
国や言葉や人種を超えた人のぬくもりがあることを被災者のひとにも伝えたいです。
http://happypic.exblog.jp/
もりゆうきのブログ *彼の写真の売上はすべて寄付するそうです。
http://static.hangame.co.jp/hangame/extra/showyourheart/index.html
"SHOW YOUR HEART" 基金
東北地方太平洋沖地震 寄付受付団体
★現地での活動を表明して寄付を募っている団体をいくつかリストアップします。
ADRA Japan
http://www.adrajpn.org/
団体紹介:教育、経済開発、医療援助、緊急援助など、多岐にわたる活動を行っているNPO法人です。
支援内容:(特活)すでにヘリで現地入りし、関連機関や協力機関などを通して、現地被災状況などの情報収集を開始したとのこと。12日の夜は福島に滞在し、13日には宮城に向かう予定。現地にて被災状況の及び被災者支援について引き続き調査を行っている。
ADRA Japanスタッフの渡辺日出夫(防災士)が被災地に入りました
AMDA
http://amda.or.jp/
団体紹介:医療・保健衛生分野を中心に緊急人道支援活動を展開しているNPO法人です。
支援内容:3月12日の午前から移動を開始した第一次派遣者の米川医師、石岡看護師、横山調整員は新潟に到着。新潟で電池や水、食料などの物資の調達を行い、仙台市内に到着した。これに次いで、3月12日の午後には、第2次派遣者として指山医師、難波調整員、大政調整員が出発、新潟にて第一次派遣者の塚本医師と合流後、物資の調達や情報収集にあたった。第三次派遣者は医師3名、看護師1名の計4名は13日出発予定。
東北地方 太平洋沖地震・緊急支援活動 2
公益社団法人 日本国際民間協力会 NICCO
http://www.kyoto-nicco.org/index.html
団体紹介:教育、経済開発、医療援助、緊急援助など、多岐にわたる活動を行っているNPO法人です。
支援内容:被害実態を把握するとともに、医療支援および食料や資材(生活用品及び資機材)等配布の、緊急支援の実施可能性について調査を実施する。
【緊急】東北太平洋沖地震被災者支援を開始します。
国境なき医師団(MSF)
http://www.msf.or.jp/
支援内容:すでにヘリで現地入りし、調査中。MSFの医師、看護師、ロジスティシャン(物資調達、施設・機材・車両管理など幅広い業務を担当)からなる医療支援チームはヘリコプターを使って現地入りを目指す。
東北地方太平洋沖地震:MSFチーム被災地を調査(3月12日)
ジャパン・プラットフォーム
http://www.japanplatform.org/top.html
団体紹介:政府の資金拠出による基金及び企業・市民からの寄付を募り、緊急援助実施時に、NGOに迅速に資金を提供しています。
支援内容:各NPO/NGO団体と連携し12日に現地へ出発。現地での視察報告など支援状況進捗報告がUPされています。
ADRA Japan
http://www.adrajpn.org/
団体紹介:教育、経済開発、医療援助、緊急援助など、多岐にわたる活動を行っているNPO法人です。
支援内容:(特活)すでにヘリで現地入りし、関連機関や協力機関などを通して、現地被災状況などの情報収集を開始したとのこと。12日の夜は福島に滞在し、13日には宮城に向かう予定。現地にて被災状況の及び被災者支援について引き続き調査を行っている。
ADRA Japanスタッフの渡辺日出夫(防災士)が被災地に入りました
AMDA
http://amda.or.jp/
団体紹介:医療・保健衛生分野を中心に緊急人道支援活動を展開しているNPO法人です。
支援内容:3月12日の午前から移動を開始した第一次派遣者の米川医師、石岡看護師、横山調整員は新潟に到着。新潟で電池や水、食料などの物資の調達を行い、仙台市内に到着した。これに次いで、3月12日の午後には、第2次派遣者として指山医師、難波調整員、大政調整員が出発、新潟にて第一次派遣者の塚本医師と合流後、物資の調達や情報収集にあたった。第三次派遣者は医師3名、看護師1名の計4名は13日出発予定。
東北地方 太平洋沖地震・緊急支援活動 2
公益社団法人 日本国際民間協力会 NICCO
http://www.kyoto-nicco.org/index.html
団体紹介:教育、経済開発、医療援助、緊急援助など、多岐にわたる活動を行っているNPO法人です。
支援内容:被害実態を把握するとともに、医療支援および食料や資材(生活用品及び資機材)等配布の、緊急支援の実施可能性について調査を実施する。
【緊急】東北太平洋沖地震被災者支援を開始します。
国境なき医師団(MSF)
http://www.msf.or.jp/
支援内容:すでにヘリで現地入りし、調査中。MSFの医師、看護師、ロジスティシャン(物資調達、施設・機材・車両管理など幅広い業務を担当)からなる医療支援チームはヘリコプターを使って現地入りを目指す。
東北地方太平洋沖地震:MSFチーム被災地を調査(3月12日)
ジャパン・プラットフォーム
http://www.japanplatform.org/top.html
団体紹介:政府の資金拠出による基金及び企業・市民からの寄付を募り、緊急援助実施時に、NGOに迅速に資金を提供しています。
支援内容:各NPO/NGO団体と連携し12日に現地へ出発。現地での視察報告など支援状況進捗報告がUPされています。
世界からのメッセージ
個人的に私達のところへも世界中からたくさん「家族や友達が無事であることを願っている」と
いう暖かいメッセージを頂いています。
同じ人間として、自分自身は被災はしていなくても、被災している人たちの気持ちが
十分にわかるのだと思います。
同じように大切な家族や友人がいる人間だからこそ。
涙や喜びや悔しさや怒り、同じように感じるから。

