グローバルフロントタワーは、JR山手線・田町駅最寄りの全883戸大規模タワーマンション。
港区・山手線・大規模・タワーと注目スペックを多々備える。タワー足元には広大な公開空地が創造され、
豊かな緑に包まれます。この水と緑の風景を映したようなブリッジホールが象徴するように、都心にあって
自然に親しむ暮らしが実現。建物に伝わる地震のエネルギーを吸収する免震装置を採用しています。
建物を支える強固な地盤、長期間の使用に応えるコンクリート品質など、充実の基本構造は万全の態勢です。
間もなく港区田町のベイエリアに港区最大級の新築大規模タワーマンションが完成します。
清水建設が手掛ける新築免震タワーマンションとして注目を浴び続けてきました。
場所は田町と浜松町駅の中間地点、線路をくぐりお台場へ向かう道路の近くです。
施設内の設備も充実しています。
子育て支援施設の保育園も開設予定、コンビニのファミリーマート、パーティサロン、
レインボーラウンジ、ライブラリーコーナー、コンシェルジュサービス、24時間有人管理、
入居者専用のフィットネスジムやゲストルームなど
タワーマンションならではの充実した共用設備が揃っています。
交通アクセスはJR山手線、京浜東北線田町駅徒歩10分、浜松町駅徒歩11分となっています。
芝浦アイランドができた時以来の衝撃を分譲賃貸市場に与えています。
総戸数883戸の豪快戸数を誇る大規模タワーマンションとなっており、
田町エリアの新たなランドマークとなっております。田町駅、三田駅、浜松町駅、
日の出駅、複数の駅が徒歩圏内・JR山手線・京浜東北線・都営浅草線
都営三田線・ゆりかもめ 5沿線の利用が可能となり交通利便性に優れています。
お部屋のプランはゆったりとしたリビングの1LDK~からのご用意となっています
全住戸居住階にトランクルーム設置の為、収納にも困りません。
新築の為室内設備も新たなものを使用しており、気持ちよく快適な生活を享受いただけます。
また、共有設備も充実しており、コンシェルジュサービス、ジム、ラウンジはもちろん、
建物1F部分には保育園が併設予定となっております。子育てをされる方へ
の配慮も込められた設計となっており、セキュリティ設備におきましても充実しており安心です。
2020東京五輪や羽田空港の国際化に伴い品川駅・田町駅周辺地域は、
首都圏有数の交通結節点となる可能性、魅力を秘めたエリアです。
港区芝浦という海にほど近い環境も落ち着いた雰囲気もありますので
ゆったりとした時間を過ごせます。
再開発が進み美しき街並みが広がる港区芝浦エリアに佇む高級分譲マンション
港区最大と言われる大型レジデンスは、東京湾に面しており1万平米超の敷地には
総戸数883戸にも及ぶ住戸が点在。
免震構造、34階建ての建物はよりよい眺望を享受する5角形の構成。
約5,800平米の広場にはサクラをはじめ季節の樹木も植栽し都心でありながらも
自然を感じることのできる憩いのスペースがあります。
設備といえば、なんといってもディスポーザー。ディスポーザーとはシンク内の排水口に生ゴミを入れれば、シンク下の機械が細かく粉砕、下水に流してくれるというものです。これがあれば、ゴミ出しをしなくて済むのはもちろん、生ゴミのための三角コーナーは不要になり、当然、嫌な匂いやぬめりに悩まされることはなくなります。ただし、普及し始めた頃よりは音が小さくなったとはいえ、夜間の使用には注意が必要。最近では処理に1~2分しかかからない高速タイプなども登場しています。ディスポーザーと双璧をなす、主婦に人気の設備が食器洗浄乾燥機。食器洗いのために席を立つことがなくなるので、食後の語らいの時間が増えるはずです。最新のものなら、数分から30分ほどで家族全員の食器を洗ってくれるますし、音も静か。出し入れのしやすい、機械自体が引き出し式になっているタイプがおすすめです。ディスポーザー同様、IHクッキングヒーターも普及が著しい設備です。これは電気が磁力線を発生、それによって鍋を発熱させて調理を行う方式のコンロで、火を使わないため、火事の心配がなく、夏でも暑い思いをせずに料理できるのが大きなメリット。温度が均一に保たれるため、揚げ物のように、温度調節で味に差がでる料理も上手にできます。吹きこぼれしにくい上、トップが平らでお手入れがラクな点も忙しい主婦にはうれしいポイントです。最近では使える鍋が増えたとはいえ、手持ちの土鍋や中華鍋などは使えない可能性もありますから、そのあたりは確認が必要です。また、電気の使用量が大きいため、一度に使えるのは2口までということが多いようです。地味な存在ながら、使ってみると便利さがよく分かるという設備がハンドシャワー付混合水栓。ノズルが伸びるので、シンク内を隅々まで洗える、コンロに鍋をかけたまま、水や湯を入れられるといった点が評価されています。混合水栓はレバーを上下することで水量を、左右することで湯温を調節できますが、おすすめはレバーをあげて水を出すタイプ。下げて出すタイプだと、地震などでモノが落ちた時に水が出っぱなしになる可能性があるからです。健康や味に気を使う人なら、あるとうれしい設備が浄水器。水栓の脇に専用の蛇口が用意されているタイプ、混合水栓と一体になったタイプなど、仕様はさまざま。中には、カートリッジ交換が必要なタイプなどもあるので、お手入れ方法やランニングコストについては確認が必要です。家事そのものには関係ありませんが、安全な暮らしのために欠かせないのが耐震ラッチ。キッチン上部の収納扉内部に付けられているもので、地震で揺れても鍋や食器などが飛び出してこないように、扉をロックしてくれます。ごく小さなものですが、安全のためには欠かせません。お湯張りから湯温や湯量調節、追い焚きがスイッチひとつでできるフルオートバスに浴室の換気と乾燥を行う機能はいまや必須ともいえる存在。コントローラーは浴室内だけでなく、キッチンにも用意されているので、浴室に行かずに入浴の用意ができ、忙しい主婦にはささやかながらもうれしい点。いつでも適温の湯に入れるのも、生活時間帯の異なる家族には喜ばれるはずです。浴室換気乾燥機能は浴室内の換気と同時に、洗濯物の乾燥もできるというもので、雨の日や梅雨時には便利。ただし、乾燥機と違い、短時間で完全に乾燥するまでには至らないので、補完的な設備と考えておくほうがいらいらしなくて済みます。最近では冬場の入浴を快適にしてくれる、浴室を温めておく機能が付いているタイプもあります。住戸内では一番の癒しスペースだけに、浴室にはさまざまな設備が用意されています。最近の傾向は浴室の大型化。中心は1620というサイズで、大人が足を伸ばして入れるのはもちろん、子どもと一緒に入浴しても十分な広さ。もちろん、それ以上に広いタイプも出ています。ミストサウナやジャグジー、浴室テレビ付きなどプラスαの設備が付いている物件も登場しています。設備ではありませんが、タワーマンションでは眺望を楽しみながら入浴できるビューバスのある部屋も少なくありません。ベッドルームが複数ある間取りでは浴室とは別にシャワーブースが用意されている物件もあります。また、浴室に水はけがよく、手入れしやすい床材を採用している物件も目だって増えています。浴室以外でもトイレ、洗面所、キッチンなどにも同様に手入れしやすい、汚れがつきにくい素材を使う物件が多く、家事の省力化に役立っています。ドラム式洗濯乾燥機。洗面所に組み込まれているケースが大半で、脱衣後すぐに放り込めば、ランドリーバスケットは不要。天候を気にせずに洗濯できる点がシングルや忙しい共働きに人気です。家族が多ければ、朝の洗面所はラッシュが必至。そこで便利なのがダブルボウルの洗面化粧台。2人並んで身繕いできる上に、鏡面裏や洗面台下などに収納が豊富な点も人数の多い家族向き。ただし、広さが必要なので、設置されている物件はまだまだ希少です。化粧台では浴室同様、曇り防止機能のついた鏡が一般的になっています。人によって利用する、しないは分かれるものの、一度使うとその快適さから必須設備と思うようになることが多い温水洗浄便座。最近では脱臭機能や抗菌機能機能付きも少なくないようです。背面にタンクのないトイレもここ数年ほどで急激に普及した設備のひとつ。トイレ内がすっきり見えるのはもちろん、手洗いボウルは別に設けられるため、便座や床に水が跳ねず、トイレ内の掃除がラクになるのもメリットのひとつです。数年前からすると、めざましいといってもいいほど、ペットが飼える物件は増えてきました。新築マンションであれば、首都圏の賃貸市場全体で2割近くはペットが飼えるとのデータもあるほど。Rent-act掲載の物件でも、頭数やサイズ、種類などで細かい条件があるものの、ペットが飼える物件は少なくありません。特にその中でも目立つのは、ただ飼育が許されているというだけではなく、プラスアルファの、ペットのための設備がある物件です。具体的な設備としては、散歩から帰ってきたときにペットの足を洗う足洗い場や、うんちを捨てるダストボックスなどで、大半はエントランス近く、しかし、あまり目につかない場所に設けられています。もうひとつ、一般的な設備がエレベーターのペット同乗ボタン。ペットを連れて乗った時にエレベーター内にあるボタンを押すと、外にあるペットボタンが点灯、乗ろうとする人に現在ペットが乗っていることを知らせるというものです。ペットが飼えるマンションでも、入居者すべてがペット好きとは限りませんから、そうした人への配慮がこのペットボタンです。
■地域情報 : ヤナセ本社