あんなに恥ずかしくて

緊張して目も見れんくて

ぎこちなかったんに


いつから

真っ直ぐ目みて

話せるよおになったんだろ。


いつから

自然に一緒に

おれるよおになったんだろ。



なんか変なの。






この人には

何にも言えんな~

とか思ってたことあった気がする。


けど、

全然そんなことなかった。




ドーン!と

爆弾おとすこともできた。笑





今からまた

そんなふうに距離を

縮めてくことができるんかな?





正面jからぶつかって

ケンカとか出来るかな?



次はちゃんと

しんといけん気がする。




言いたいことはちゃんと言お!





ちょっと怖くて

躊躇してるけど

これからどおなってくかは

わっからん。




B型。


こだわるつもりはないけど

やっぱりビビってる。笑






こーちゃんの話も

聞くの若干こわいし…(‐_-;)



で、

勘違いやったらウケる。笑






みんなの恋が

いっせいに動き出した!





さあ!やってやる!











別に苦しいわけじゃなくて


なんか胸がいっぱいになった。






平田のつらさは

はかり知れない。


自分には次元の違う

話な気がした。






未練たらしくて

しょおもないって思ってたけど

そんなんじゃないかも。



命が関わってたからかな?



わからんけど、

全然忘れれてない。


忘れよおとしてない。







入る隙なんて

最初からなかった。




永松ちゃんじゃなくても

誰ででもダメだったんかなって思った。






何もできん。







????


よくわからん。笑



























もう戻れないよ

どんなに懐かしく思っても


あの頃確かに

楽しかったけど

それは今じゃない




思い出している

いつも不器用な

幕の引き方をしてきたこと






もしも私から

何かを口にしていたのなら

終わりが見えてる

始まりなんかじゃなかったはずだね



泣いても欲しがる

子供のようにはなれなくて

精一杯のさよなら





そして歩いてゆく

一人歩いてゆくんだね


君のいなくなった道でも

光照らしていけるように