It was 君がいたあの季節は なによりも眩しくて 瞳にうつるも の 全てが輝きに満ちていた ぼくたちは いつの日から求めすぎてしまったの? ただそばにるだけで それだけでよかったはずなのにね。 君がいたあの季節は なによりも短くて 瞳にうつるもの 全てを愛おしく感じていた ぼくたちは 何を残し、何を失ったのかな? そしてそれは あとどれ程ときが経てば 受け止められるのかな。 ぼくはまだここで一人 これでよかったのかな? なんてとても諦めの 悪い考え事をしているんだ。